Friday, January 20, 2017

USGS 米国地震計のグラフでニュースにならない光の銀河連邦の一掃が分かる

USGS(米国地質調査所)の地震計の場所を見て気がついたんだけど、すべての地震計は、爬虫類組織の基地内に置かれている。

https://earthquake.usgs.gov/monitoring/operations/heliplot.php?virtual_network=ANSS

ミズーリ州カセドラル洞窟の地震計のグラフ。洞窟と言ったら爬虫類人達の基地の一部。

下は、フロリダ州ディズニーランド内(爬虫類人基地内)にある地震計のグラフ。フロリダ州に住む私自身、地震を感じた事は全く無いが、実際には震動している場合が多い。砂地なので、あまり感じないだけ。

下は、マサチューセッツ州にある天文台(もちろん爬虫類人宇宙基地)にある地震計のグラフ。

再び、洞窟内(インディアナ州の爬虫類人地下基地)にある地震計のグラフ。

Arrayと言ったらアンテナ群=爬虫類人基地。オレゴン州のブルーマウンテンの山頂にあるアンテナ基地だ。山頂にアンテナ基地のある山の地下には爬虫類人秘密地下基地が存在する。

こちらはワイオミング州にあるアンテナ群基地の地震計グラフ。

下の地震計グラフは、ウエスト・バージニア州にあるマウント・シャトーのもの。真っ黒だ。それだけ長い間、強い揺れが続いたという事。光の銀河連邦から激しい攻撃を受けた爬虫類人基地という事だ。シャトーとはフランス語で城という意味。つまり城山=爬虫類人基地山。

一昔前は、こんなホテルのある州立公園(=爬虫類人秘密地下基地の地表施設)だったらしいが

現在は地質&経済調査?の爬虫類政府の建物に成っている。

グーグルマップを見ると、湖や、爬虫類人秘密地下基地の地表施設となっているゴルフ場が隣接している。

その近くには、もちろん爬虫類人秘密地下基地の工事現場となる採石場があった。

その採石場のストリートビューには、たくさんの巨大な電力発電のための風車が見える。爬虫類人秘密地下基地に電力を供給しているのだ。

今回、攻撃されたウエスト・バージニア州では、こんな感じの爬虫類人秘密地下基地への入り口が多いらしい。

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