Saturday, January 14, 2017

生粋の人食い爬虫類人種 与謝野馨氏の甥のシェイプシフト



東京都連のドン内田の代理戦争に出る与謝野馨氏の甥の与謝野信の人間ホログラムの目の上に、真の爬虫類人の縦線目が映っている。


与謝野信の人間ホログラム、うまくいかず、トカゲの縦線目が露出。

生粋の人食い爬虫類家系。人食い特権レプティリアンのサラブレッドという感じか?先祖代々、政治家になり、日本から甘い蜜を吸う寄生虫。

こちらはドン内田のトカゲの縦線目。

人間ホログラム失敗で、トカゲのウロコ肌が露出

こちらはドン内田の前を歩く縦線目の爬虫類男。

政治の私物化は、本当に止めてほしいですね。特権爬虫類人達は、先祖代々、政治家になり、政治、そして日本を私物化している。こういったトカゲ政治家達は、早く、この地球上から消えてほしいものです。

4 comments:

  1. 真の爬虫類の目が気持ち悪い(-_-;)
    だいぶ前に広瀬隆の私物国家という本を読んだのですが、政治家全員が家族で日本を私物化しているって内容でした。政治家は他の政治家と見事なまでにつながっているんですね。子や孫、嫁や婿や養子だったり。それも本当に気持ち悪い(-_-;)

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    1. こちらでも市や郡でやっている図書館が、どう見ても同族によって経営されているという場所が多いですね。その図書館で働いているのは、同じ爬虫類人家族のお婆ちゃん、お父さん、お母さん、息子、娘達という感じ。同じ遺伝子を持った家族というのが丸見え。つまり市や郡政府自体が、爬虫類人同族によって経営されているという事。

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    2. 同族経営=爬虫類人組織って感じですね(-_-;)

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  2. 創価公明党(自公)は、しぶといですね。
    近くの学会員は、毎日暇そうで、回りを監視している。意地悪です。でも仏罰ひとつ当たらず? 毎日元気そうです。
    町会を仕切り(役職)、常勝創価と言いたげです。

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