Wednesday, August 31, 2016

「次の大統領は選ばれない」というメッセージがクリーブランドの地下鉄に貼ってあった


「私達の次の大統領は選ばれない」というメッセージがオハイオ州クリーブランドの地下鉄に貼ってあったそうだ。

つまり光の銀河連邦から以前、メッセージが来たように、やはりオバマ大統領が最後の大統領という事になるのか?

Tuesday, August 30, 2016

今日の米国の地震という名の爬虫類人秘密地下基地一掃の震動


上のワシントン州グラナイト・フォールズに近い地震の震源地には、何か爆発した様な跡があった。道路も陥没しているのが見える。

次の地震は同じくワシントン州だが、爆発のために起きた震動という記録になっている。地震の起きたエリアは標高500mくらいだが、その爆発は標高800m、つまり上空300mの場所で起きたという事になっている。なにか隕石という名の宇宙兵器でも炸裂したのか?



このゴールデンデールの町の辺りには、爬虫類人秘密地下基地の存在を示唆する建物や施設も多い。

ストーンヘンジが存在する。爬虫類組織がここで子供達を生贄にしている場所だ。
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そして天文台
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ドラキュラの城という感じの博物館
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ドラキュラの住処という感じの家
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爬虫類人秘密地下基地に電力を供給する風車がやたらと多い。
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アガルタに行けるかもしれないブローイング洞窟

http://www.astrofreaks.net/2013/08/05/the-blowing-cave-and-shaver-mystery/
HollowEarth003

George D. WightはUFO探求者だった。彼はRichard Shaverの書いたサイエンス・フィクションマガジンの記事の「高度に進歩したテロ(アガルタ人)とデロ(悪いエイリアン)達が、地球の広大な洞窟システムに存在する」という事が本当かと確かめにアーカンソー州にあるブローイング洞窟(Blowing Cave)に行く事となった。

1966年、Wightを含む12人の洞窟探検隊が1週間の予定でブローイング洞窟に潜った。その探検隊は、実際にテロ(高度に進歩した良いエイリアン人種)に出会ったと報告した。

Wightは、再び洞窟に戻り、しばらくの間、テロ達と一緒に暮らす事にした。そして1967年に再び地上に戻って来て、インナーアース(地球のコアの部分の空洞部)に関しての情報をMarcouxに渡してほしいと行ったが、Marcouxはインナーアースに関しての情報をバカにしていた。

その情報によると、洞窟の終わりの方に光が突然、見え始め、人がやっとひとり通れる岩の割れ目があり、そこを何とか潜ると、人の足跡が見え、その足跡を辿って行くと、人工的なドーム型の巨大なトンネルに辿り着いたという。そのトンネルの幅と高さは6メートルくらいあったという。

すると青い皮膚の人に出会った。皮膚が青いのを抜かせば、普通の人間という感じだった。その人は人間の感情を量る道具を持っており、探検家達が良い意図があって洞窟に来たと分かったという。だからこそ、彼等がこのトンネルを見つける事ができたのだ。つまり悪い意図を持っている場合には、洞窟に行っても、このトンネルは見つける事はできないという事らしい。

このトンネルシステムは何百マイルズも続いており、レプティリアン達や、体中に毛が生えているビッグフット達が住んでいる場所だという。その後、彼等はエレベーターに乗り、ガラスでできた都市に連れて行ってもらったという。

彼等の目の前に現れたガイド達は、ノアの血を継ぐ人々だという。大洪水の後、洞窟で進んだ文明を築いてきたという。

その後、Wightは地下の人々と一緒に暮らす事を決め、再び洞窟に戻っていた。すると突然、不思議な事が起きた。彼が地上に存在したというすべての記録が消えてしまったのだ。誕生記録、学校の記録、そして銀行口座の記録まで消えてしまったという。

Wightは「テロはオレの不自由な足を即座に治してくれた」と非常にありがたがっていたという。彼の友達のデービッドとMarcouxにマップを渡し、あなた達も洞窟に行って、テロ達に会えるようにと言っていた。

Marcouxは洞窟の近くに引越し、探検隊を送る手はずだったが、洞窟の近くに来た時に、多くのハチ達に刺され死亡したという。きっとMarcouxは、テロ達にとっては来てほしくない客だったのだろう。

最近では日本人の学生が、この洞窟に入り行方不明になったという。写真から見ると、彼等は悪魔サインをして「嘘ニュース」なのが見え見え。


警告

この洞窟には、テロ(アガルタ人)と(悪い)デロがおり、テロに会えるかもしれないが、その前にデロ(人食いレプティリアン達やビッグフット)などに遭遇する可能性も高いという事だ。

8月23日: シェルダン・ナイドルニュース

http://sheldannidlejapanese.blogspot.pt/2016/08/japanese-823.html

Dratzo! この度は、多くの進展がありました。長老や様々な王族の中には、実は闇は消滅したと装っているだけではないかと、得体のしれない強い懸念を抱いている者もいます。この強大な権力を持つグループの見解は、資金の膨大な開放に大きな影響を与えています。私たちの役目は、その懸念が根拠のないものであると証明する事です。現時点で、こういった根拠の無い心配に対応する為の私たちの壮大な計画は効果を発揮しています。この膨大な量の貯蔵金を開放する事に関して、何らかの失敗がある事などあり得ないと、長老たちはハッキリと分かっているようです。闇の存在たちが資金の一部を盗む可能性はあるものの、私たちはそれを素早く取り戻し、盗難に関わった存在たちを逮捕する術を持っており 、その効果は実証済みです。この事があるから、長老や王族たちはようやく資金開放の日程を再度設定してくれたのです。その上で、私たちは世界的な通貨の評価替えが実現可能である事を深く信じ、その複雑な過程を推し進める計画を許可しました。この壮大な通貨の評価替えが、やがて繁栄小包の配布と新しい統治に繋がっていくのです!

一旦新通貨が発表されると、何カ月も保留状態になっていた大量の財政的支援が動き出します。今回の保留で大量の債権や人道支援資金などのプロジェクトの開始が一時中断していましたが、これから数週間の間で、中国やヨーロッパの長老たちが停止していたこういった資金はようやく処理され、この特別な資金を長らく約束されていた存在たちの元に配布されるであろうと考えています。

もう一つ達成しなければならないのは、この領域の政権に携わっている闇の秘密組織の手下たちの無力化です。この度は、何年間も保留されていた資金が、世界中の多くの社会に行き渡るべく、最終の決定がされたと私たちは自信を持っています。これらの資金によって、水問題、住居の確保などのいくつかの鍵となる衛生面の進歩をすぐにでも開始する事ができます。みなさんの世界は更に、長期に渡って続いたガイアの天然資源への依存を止めなければなりません。これらのプロジェクトにはもう一つ重要な要素が含まれています。それは自然の生態系の破壊を終わらせる事です。しかし、これら全てはほんの始まりに過ぎません !

こういった事は、いくつかの違った形で人類に影響を与えます。例えば、資金の配布を保留する事は、この領域で宗教がらみの悲劇を生むように設定された醜悪な戦略を更に延長します。これは、多くの人を悲しませ、悪者たちを歓喜させる悲劇の可能性を秘めています。現在は様々な可能性が乱立しており、みなさんの世界はすばやく変わりつつあるので、この資金の流れを早急に実現させる事が重要です。多くの方は既に、古いやり方を捨て、新しい世界的な決意に向かって確実に歩き出しています。みなさんの成長する意識が新しく素晴らしい方向に活かされ始めているのを私たちは目撃しています。

古い考え方は抹殺され、新しい現実がゆっくりと実現し始めています。みなさんのこの意識の変化こそが、新しく永遠に成長し続ける現実の実現への希望なのです。私たちの仲間は、こういった事が繰り広げられるのを全て見ています。そして私たちも、アセンデッドマスターやアガルタのいとこたちと常に連絡を取り合っています。

彼らの共通認識は、みなさんがそれぞれ様々な方向に成長されているという見方で、今こそ賢明な指導が必要のようです。みなさんはアヌンナキとその悪徳な手下たちによって都合よく消された歴史を再発見しなければなりません。この過程において最初にみなさんを誘導するのはアセンデッドマスターたちです。そして、更に今現在隠されているイベントの詳細については、みなさんの教師的存在がいくつかの話し合いを通して教えてくれるでしょう。当初、アヌンナキたちは先進技術を使い、その後手下たちがその技術を威厳とパワーを保つために開拓する事を許しました。

この一連の過去の歴史的なエピソードは詳細をもって見直される必要があります。私たちの持つ歴史の中には、“タイムトラベル”と説明するのが一番しっくりくる歴史があります。このような事はみなさんの頭を混乱させるかもしれません。どうか、みなさんにはまだまだお伝えする事がたくさんある事を知ってください。これらの真実の話は、みなさんが完全意識へ回帰する為のステージを整えてくれるのですから。

ナマステ!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!私たちはこの世界で起きている事にとても喜んでいます。どこもかしこも、新しく拡大しつつある意識が、目に見えた成果を出しているようです。みなさんは、闇の存在たちに教え込まれた限界値を超えてきており、ご自分の為に新しい思考や新しい在り方を作り出したいと深く望んでいます。それと共に、未だに古い考え方も糊のようにみなさんにくっついていますが、どうか共に取り組む事でこのような困難を乗り越えてください。

みなさんのポジティブな気持ちと、みなさんの思い描く力こそが鍵で、これらは達成したいと願うゴールを決める手助けとなってくれます。ですから、勇気をもって実現可能なチャンスをつかんでください。この二つの事によってあなたは多くの事を達成する事ができるのです!

みなさんはそれぞれのユニークな方法で成長しています。みなさんは、自らの最高の望みを叶える為の最適な方法に意識を集中させなければなりません。やるべき事の一つは、自分の計画をどのように進めたいかについて、頭の中で再度そこに焦点を当ててみる事です。つまり、“思考の地図”を作る事によって、思い描くものをいかに最高の方法で実現できるかを、その地図が一歩一歩示してくれます。多くのマスターたちも、これを常に行っています。そして、私たちはこれを指標に神聖な計画を達成する為に必要なものを手配する事ができます。

みなさんが自らの計画に取り組む事に慣れてきたら、必要なものはなんでも簡単に創造、実現させる事ができ、自分の流れがどのように機能しているかを観察する事もできます。その為に最適な方法は、単純に最初の考えを必要な段階ごとに分ける事です。そして、自分の思い描く内容と、自分の流れをどう融合させるかを見ます。その後はもう簡単です!

こういった内的プロセスというのは、自分の望むものを手に入れる為にはどうすれば良いかを理解するのに重要な要素となります。もう一つの重要な鍵は、自分がどう動き、自分とどうコミュニケーションを取っているかを発見する事です。それを発見する事は、他人とどう一緒にうまくやっていくかを知る鍵となります。

どちらにしても、ポジティブであり続ける事と、自分のプロジェクトを実り多き試みであると見る事が大事です。そしてもう一つは、地球の集合体の強固な一部として存在する事です。今起きている展開は、世界的な事業です。みなさんの素晴らしいポジティブな考え方と、私たちの努力との結合でみなさんは成功に向けた力を得ているのです。

多くの個人が大きな成果をあげているのは、みなさんがその為のグラウンドを用意したからです。私たちからみなさんに、ガイアとその住人たちを転換させる為のプロジェクトにそのエネルギーを豊富に注いで下さった事に対して感謝を申し上げます。ホサナ!ホサナ!

本日はこの地球中で何が起きているかについて説明させて頂くべく、レポートを続けました。これらのイベント全てが、あなたのポジティブな思い描く力によって実現したのです。今こそが壮大な変化の時です!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさは実にあなたのものであると!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

Sunday, August 28, 2016

バーニー・サンダースのレプティリアン・シェイプシフト


たまたま見つけた画像ですが、最近、人間ホログラムの乱れが激しくなってきているみたいですね。

バーニー・サンダースは、初めてのユダヤ人大統領候補者らしいですが、私の知識だと、米国のほとんどすべての大統領が隠れユダヤ人だった。

最近、爬虫類人種のユダヤ人達も、人間の生血が足りないのか?人間の姿でいるのが、とても難しい模様です。

イタリアの地震のパターンから爬虫類人秘密地下基地の構造が見えてきた

震源の直線&平行線パターンを繋げると、爬虫類人秘密地下基地の構造が見えてきた。

上の地図の青矢印が、今回、町のほとんどが崩壊したノルチャ(Norcia)。このノルチャの地下には古代から地下通路が存在した事が知られている。その地下通路のほんの一部が博物館の地下に存在し、見学できたらしい。

ノルチャの町の中心にある博物館の地下に秘密の通路が存在するという。

こちらが公開されている地下通路の一部。かなり広い作りだ。



ノルチャだけでなく、地震が発生した辺りでは、この様な古代からの秘密地下施設が多く存在するという。つまり古代から人食い爬虫類人達の巣だったエリアだったという事だ。

上のノルチャの博物館で展示されている縦線目のエンジェル?

ノルチャにある地下レストラン


地震発生エリアでは、干した人肉がポピュラーらしい。赤矢印の干し肉は、丁度、子供の上半身の辺りの肉だろうか?

この辺では人肉ソーセージも食卓を賑わす

ノルチャの典型的な肉屋

ノルチャの辺りでは地下ワイナリーが人気だ。赤ワインは人間の子供達から搾り取ったアドレナリン入りの血が入っている可能性が大。ワイナリー自体が人食い爬虫類人の施設の一部だからだ。はやし浩司先生のビデオでも「赤ワインは血の味」と述べていた。

イタリアでの葬式の模様だが、かなり偉いレプティリアン達が死んだ事が分かる。

今日、アマトリーチェの山間部で起きた地震の震源地に程近い場所で発見した爬虫類人秘密地下基地への送風孔の穴?

Saturday, August 27, 2016

イタリア地震と同日に起きたミヤンマー地震 子供達を生贄として捧げていたバガン仏教建築物崩壊 


上のミヤンマーの巨大地震はイタリアで起きた巨大地震と同日に起こった。偶然だろうか?それとも...。

私のブログでは、何回も繰り返しているが、ただの偶然という事は無い。この2つの巨大地震は、同日に起きるべく仕組まれた地震と言って良い。

つまり光の銀河連邦(シリウス、プレアデス、アンドロメダなどからなる銀河連邦軍)による人食い爬虫類人達の秘密地下基地、そして人間の子供達の生贄儀式をしている場所の一掃だったわけだ。

ミヤンマーの仏教建築も、イタリアの教会も、人間の子供達を神と言う名の人食いエイリアン達に捧げる生贄儀式が行われている場所だった。

ミヤンマーの仏教建築は、カンボジアにある有名な遺跡のアンコールワットと同様の建物だ。アンコールワットには、頭が幾つもある蛇神のナーガ神の像がある事で有名だ。

グラハム・ハンコックによれば、アンコールワットが建築された時、同時にアンコールワットの頭上にはドラコニアンのホームプラネットのドラコスターシステムがあったという。そう、これらの仏教建築は、中南米のアステカ、マヤ文明のピラミッドと同様に、神として崇められていた人食いドラコニアンの御食事処だったわけだ。

中央に階段がありピラミッドと非常に似ている。
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「神々の指紋」などのベストセラーを書いたグラハム・ハンコックのビデオ。彼の英語はとても聞き易い。彼がカメラマンの奥さんを非常に尊敬している点でも素晴らしい。

上のビデオの最後に出てくるグラハム・ハンコックの言葉が、非常に心を打つ。

It was fundamentally spiritual teaching

それは基本的にはスピリチュアルな教えだった。

to concern the mission of humanity here on Earth.

ここ地球に存在する人類のミッションに関しての憂慮。

Not to lose ourselves to the illusion of material things, material greed, material ambition 

私達人類が、物質主義物質的貪欲さ物質的野望というイリュージョンに私達自身を見失わない様に

to understand the material life is the precious opportunity to each individual to learn and grow and develop to equip the  soul for the immortality.

この物質的人生が、永遠の生命のための魂を得るために(次元上昇のために)、個人個人、学び、成長し、(潜在能力・精神などを)開発する貴重な機会として与えられているという事を理解しなければならない。


The teaching still exist, swept away in the midst of monument and astronomy, and can't be retrieved.

その教えは未だに存在するが、モニュメントと天文学の合間に消えてしまい、もう取り戻せない。

Poised to edge of the millennium after a century of unparalleled of  wickedness and bloodshed, perhaps we need ancient wisdom more than before.

1世紀にも渡る未曽有(みぞう)の狂気と流血の後の千年期の終わりにあたり、今まで以上に古代の英知が求められているのでは無いのだろうか?

ドラコニアン美智子皇后 ピアノ演奏で手がシェイプシフト



アルファ・ドラコニスから美智子様は地球にやって来たのだろうか?

ドラコニアン美智子様、ピアノ演奏で手をシェイプシフト。特に小指の長さが極端に変化する点に注目してほしい。

その変化を見るには、Youtubeビデオの速度を落とし(0.25)そしてヒトコマ、ヒトコマ止める。すると変化を見る事ができる。



小指が指というよりも硬い爪の様にも見える


カーニバル=カニバリズム 爬虫類女性達は腰をクネらせるのがお得意



美しい人間ホログラムを着た若い爬虫類女性達に、ほとんど裸状態で腰をクネクネとされたら、バカな男性達は、あそこが立ってしまって....と大変な事だろう。

しかし上のビデオの「カーニバル=カニバリズム祭り」で腰をクネらせているのは、あくまでも人間のホログラムを着たレプティリアン女性達。

爬虫類人の縦線目



消されてしまった私のブログで、妻子持ちのロケットさんの彼女ひかりちゃんのダンスビデオで、彼女が腰をクネらせ踊っているのを記事にした事があるが、爬虫類女性達は人間と筋肉のつき方が違うらしく、腰をクネクネと動かす事が得意だ。

その記事をアップした後、彼女からコメントが来て「私がレプティリアンだったら、一体、どうだというのですか?」と開き直っていた。「私にはウロコの様な肌がある」と暴露までしてくれた。

ベリーダンスなんかは、特に爬虫類人女性のダンスと言っても過言では無い。古代から腰をクネらせては、(爬虫類)男性達を誘惑してきたのだ。

上のカーニバルの衣装だが、最近コメント頂いたアステカではケツァルコアトル、マヤ文明ではククルカンと呼ばれていた羽のある蛇(蛇神)の衣装と似てますね。人食い悪玉エイリアンで、ピラミッドの上で人間の若者達の心臓を取り出し食べていたエイリアンだ。カーニバルの盛んなリオも、昔、マヤ文明が栄えた場所と言っていいだろう。




はやし浩司先生作成 人食い悪玉エイリアンのYoutubeビデオ

この羽のある蛇がドラコニアンだと思いますね。日本の天皇も、この人食いドラコニアン。「天皇陛下はドラコニアン」という本がベストセラーになったが、天皇は古代から朝夕に7人の人間を食べていた人食いドラコニアン達だったのだ。

その人食いドラコニアンのシンボルが鷲だという。だからこそ、軍隊、または警察などのシンボルに鷲が多いのだ。
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人食いドラコニアンが聖書をクリエイトしたという関連記事

フランシス法王 「聖書を厳密に信じて行動している人々は病気」