Monday, February 29, 2016

皇居直下の帝国陸軍第126号井戸 人食いレプティリアン皇族達の御食事処

ヤバイ仕事
http://kowaitaiken.blog.jp/archives/1012066872.html

これを書いたら、昔の仲間なら俺が誰だか分かると思う。
ばれたら相当やばい。
まだ生きてるって知られたら、また探しにかかるだろう。
でも俺が書かなきゃ、あの井戸の存在は闇に葬られたままだ。
だから書こうと思う。
文章作るの下手だし、かなり長くなった。
しかも怪談じゃないから、興味の湧いた人だけ読んで欲しい。

今から数年前の話。
俺は東京にある某組織の若手幹部に使われてた。
Nさんって人。
今やそういう組織も、日々の微妙にヤバい仕事はアウトソーシングですよ。
それも組織じゃなく、個人が雇うの。
警察が介入してきたら、トカゲの尻尾切りってやつね。

その代わり金まわりは、かなり良かったよ。
俺は都内の比較的金持ちの日本人、外国人が遊ぶ街で働いてた。
日々のヤバい仕事っていうと、凄そうだけど、実際に俺がやってたのは、ワンボックスで花屋に花取りに行って代金を払う。
その花を俺がキャバクラから、高級クラブまで配達する。
キャバクラ行くと、必ず花置いてあんだろ?あれだよ。
で、花配りながら集金して回る。

もちろん花屋に渡した代金の、3~5倍はもらうんだけどね。
3万が10万、5万が25万になったりするわけよ。
月に3千万くらいにはなったね。

俺がやるヤバい仕事ってのは、最初はその程度だった。
それでも結構真面目にやってた。
相手も海千山千のが多いからさ。
相手が若僧だと思うと、舐めてかかって、値切ろうとするバカもいるんだよね。

その度に暴力沙汰起こしてたんじゃ、仕事になんないわけだ。
起こす奴もいるけど・・・。
でも警察呼ばれたら負けだからね。
次から金取れなくなるから、組から睨まれる。
タダじゃすまんよ。

そういう時、俺は粘り強く話す。
話すけど肝心なトコは絶対譲らない。
一円も値切らせないし、ひとつの条件もつけさせない。
前置き長くなったけど、まあうまくやってるってんで、Nさんの舎弟のSさん、Kさんなんかに、結構信頼されるようになった。

それで時々花の配達に使ってるワンボックスで、夜中に呼び出されるようになった。
積んでるのは、多分ドラム缶とか段ボール。
荷物積む時は、俺は運転席から出ない事になってたし、後ろは目張りされてて、見えないから。

それでベンツの後ろついてくだけ。
荷物を下ろしたら、少し離れたところで待たされて、またベンツについて帰って、金もらって終了。

何を運んでたなんて知らない。
その代わり、1回の仕事で、花の配達の1ヶ月分のバイト代をもらえた。

ある夜、また呼び出された。
行ってみると、いつもとメンツが違う。
いつもはSさんかKさんと、部下の若い人だったがその日は、幹部のNさんがいて、他にはSさん、Kさんの3人だけ。
3人とも異様に緊張してイラついてて、明らかに普通じゃない雰囲気。
俺が着いても、エンジン切って待ってろって言ったまま、ボソボソ何か話してた。

「・・・はこのまま帰せ」

「あいつは大丈夫ですよ。それより・・・」

途切れ途切れに会話が聞こえてたけど、結局俺は運転していく事になった。
何だか嫌な予感がしたけどね。

後ろのハッチが開いて、何か積んでるのが分かった。
でも今回はドラム缶とか、段ボールじゃなかった。
置いた時の音がね、いつもと違ってた。
重そうなもんではあったけど。

更に変だったのが、SさんとKさんが同乗した事。
いつもは俺一人で、ベンツについてくだけなのに。
しかもいきなり首都高に入った。
あそこはカメラもあるし、出入口にはNシステムもあるから。
こういう仕事の時は、一般道でもNシステムは回避して走るのに・・・。

首都高の環状線は皇居を見下ろしちゃいけないとかでさ、何ヵ所か地下に入るよね。(地下=爬虫類人秘密地下基地)
恥ずかしながら、俺は運転には自信あるけど、道覚えるのは、苦手なんだよね。
方向音痴だし。

多分環状線を、2周くらいしたと思う。
車が途切れたところで、突然Nさんが乗るベンツが、トンネルの中で、ハザード出した。
それまでSさんもKさんも、ひと言もしゃべらなかったけど、Sさんが、右の車線に入って止めろって。

言われるままに止めたよ。
そこって合流地点だった。

で、中洲みたいになってるとこ(爬虫類人秘密地下基地の入り口)に、バックで車入れろって言うからその通りにして、ライト消した。

両側柱になってて、普通に走ってる車からは、振り返って見たとしても、なかなか見つけられないと思う。
まあ見つけたとしても、かかわり合いにならない方が良いけどね。
Nさんが乗ったベンツは、そのまま走り去った。

SさんとKさんは、二人で荷物を下ろしてたけど、俺にも下りて来いって。
俺はこの時も、嫌な予感がした。
今まで呼ばれた事なんて無かったし。

SさんとKさんが、二人で担ぎ上げてるビニールの袋。
映画とかでよく見る、死体袋とかいう黒いやつ。
もう中身は、絶対に人間としか思えない。
とんでもない事に巻き込まれたって思って、腰が痛くなった。
多分腰抜ける寸前だったんだろう。
何で組の人じゃなくて、俺なの?ってその時は思ったけど、その理由も後になれば分かったんだけど。

で、Sさんがポケットに鍵があるから、それ使って、金網の扉の鍵開けろって言うから言う通りにした。
金網開けて、5~6メートルでまた扉にぶつかる。
扉というより、鉄柵って感じかな。
だって開ける為の把手とか無いし、第一鍵穴すら見当たらない。

どうすんだろうな?と思ったら、またSさんが別のポケットを指定。
今度は大小ひとつずつの鍵。
コンクリの壁にステンレスの小さい蓋が付いてて、それを小さい方の鍵で開ける。
中に円筒形の鍵穴があって、それは大きい方の鍵。
それを回すと、ガチャって音がして、柵が少し動いた。

右から左に柵が開いた。
壁の中まで柵が食い込んでて、その中でロックされてる。
鍵を壊して侵入は、出来ない構造らしい。
こんな感じの鉄柵か?

更に先はもう真っ暗。
マグライトをつけて先に進んだけど、すぐに鉄扉に当たった。
こんな感じの鉄扉か?
「鉄扉」の画像検索結果

『無断立入厳禁防衛施設庁』
って書いてあった。
これは不思議だった。
だってここ道路公団の施設だよね?
ていうか、こんなとこ入って、平気なのかなって思った。
まあこの人たちのやる事だから、抜かりは無いとは思うんだけど、監視カメラとかあるんじゃないのって、不安になったけど、中に進んだら、もっと不思議なもんが、待ってたんだけどね。

鉄の扉も、さっきの鉄柵と同じ要領で開いて、俺たちは中に入った。
SさんもKさんも、うっすら汗かき始めてて、随分重そうだったけど、運ぶの手伝えとは言わなかった。

中に入るとすぐ階段で、ひたすら下に下りて行った。
結構下りた。
時々二人が止まって、肩に担ぎ上げた「荷物」を担ぎ直してた。

階段を下りると、もの凄く広い通路が、左右に伸びてた。
多分幅10mくらいあったと思う。

下りたところで、ひと休みした。

通路はところどころ電灯がついてて、凄く薄暗いけど、一応ライトは無しで歩けた。
俺たちは反対側に渡って左手に向かって進んだ。

時々休みながら、どれくらい進んだかな。
通路自体は分岐はしてない。
ひたすら真っ直ぐで、左右の壁に時々鉄の扉がついてる。
ある扉の前でSさんが止まって言った。

「これじゃねえか。これだろ」

そこには『帝国陸軍第十三号坑道』そう書いてあった。
字体は古かったけど。
信じられる?今の日本にあるのは、陸上自衛隊でしょ。
何十年も前のトンネルなのか、これは?

SさんもKさんも、汗だくで息も荒くなってたから、扉を入ったところで、また「荷物」を下ろして、休憩する事にした。
二人とも無言だったから、俺も黙ってた。

しばらくして、Sさんがそろそろ行こうって言って、袋の片側、多分『足』がある側を持った。
そしたら・・・『袋』が突然暴れた。

Sさんは不意を突かれて、手を放してしまい、弾みで反対側の袋の口から、顔が出てきた。
猿ぐつわを噛まされた、ちょっと小太りの男。
どっかで見たことある・・・それもあるけど、分かっていながらも、袋からリアルに人が、しかも生きた人が出てきた事にビビッて、俺は固まってた。

「おい何で目を覚ました!」

「クスリ打てクスリ!」

「袋に戻せ!」

とか言ってるのが聞こえた。

Kさんはクスリは持って無いとか、何とか答えてた。
その間も『袋』は暴れてた。
暴れてたというか、体を縛られてるらしく、激しく身をよじって、袋から出ようとしていた。
するとSさんが、袋の上から腹のあたりを、踏んづけるように蹴った。
一瞬『袋』の動きが止まったけど「ウ?!」と、すごい唸り声を上げながら、また暴れ出した。

Sさんは腹のあたりを、構わず蹴り続けた。
それでも『袋』は、暴れ続けた。
やがてKさんも加わって、二人で滅茶苦茶に蹴り始めた。
パキって音が、2、3回立て続けにした。
多分肋骨が折れたんだと思う。

『袋』の動きが止まった。
その時なぜか、男は頭を振って、俺に気が付いた。
それまですごい形相で、暴れていた男が、急に泣きそうな顔で、俺を見つめた。

Sさんが「袋に戻せ」と言うと、Kさんが男の肩のあたりを、足で抑えながら、袋を引っ張って、男を中に戻した。
今でもその光景は、スローモーションの映像のまま、俺の記憶に残ってる。

男は袋に戻されるまで、ずっと俺を見てた。
一生忘れられない。

Kさんが、袋の口をきつく縛るのを確認すると、Sさんは更に数回、袋を蹴った。

「これくらいかな。殺しちゃまずいからな」

Sさんはそう言って、俺を見た。

「お前、こいつの顔を見たか」

「いえ・・・突然だったんで、何が何だか」

そう答えるのが、精一杯だった。
その時は本当に、どこかで見たような気がしたけど、思い出せなかった。

SさんとKさんは、再び動かなくなった『袋』を担ぎ上げた。
それまでと違うのは、真ん中に俺が入ったこと。
もう中身を知ってしまったので、一連托生だ。

それからその13号坑道ってやつを、延々歩いた。
今までの広い通路とはうって変わって、幅が3mも無いくらいの、狭い通路だった。

右手は常に壁なんだけど、左手は時々、下に下りる階段があった。
幅1mちょいくらいの階段で、ほんの数段下りたところに、扉がついてた。

何個目か分かんないけど、Sさんがある扉の前で止まれって言った。
『帝国陸軍第126号井戸』って書いてあった。
それでSさんに言われるまま、中に入った。

中は結構広い部屋だった。
小中学校の教室くらいはあったかな。
その真ん中に、確かに井戸があった。
でも蓋が閉まってるの。
重そうな鉄の蓋。

端っこに鎖がついてて、それが天井の滑車につながってた。
滑車からぶら下がっている、もうひとつの鎖を引いて回すと、蓋についた鎖が徐々に巻き取られて、蓋が開いてく仕掛けになってた。

オレは言われるままに、どんどん鎖を引っ張って、蓋を開けていった。
完全に蓋が開いたとこで、二人が『袋』を抱え上げた。
もう分かったよ。

この地底深く、誰も来ない井戸に、投げ込んでしまえば、二度と出てこないもんね。
でもひとつだけ分からない事があった。
なんで「生きたまま」投げ込む必要があるの?(人食いレプティリアン達は生きた人間を好む)


二人は袋を井戸に落とした。

『ドボーン!』

水の中に落ちる音が、するはずだった。
でも聞こえてきたのは、バシャッて音。
この井戸、水が枯れてるんじゃないの?って音。
SさんとKさんも、顔を見合わせてた。

Sさんが俺の持っているマグライトを見て顎をしゃくってみせ、首を傾げて井戸を覗けってジェスチャーをした。
マグライトで照らしてみたけど、最初はぼんやりとしか底まで光が届かなかった。
レンズを少し回して焦点を絞ると、小さいけど底まで光が届いた。
光の輪の中には『袋』の一部が照らし出されてる。
やっぱり枯れてるみたいで、水はほとんど無い。

そこに手が現れた。
真っ白い手。
さらにつるっぱげで、真っ白な頭頂部。


あれ、さっきの『袋』の人、つるっぱげじゃ無かったよな。
ワケが分かんなくて、呆然と考えていたら、また頭が現れた。

え?2人?ますます頭が混乱して、ただ眺めてたら、その頭がすっと上を向いた。
目が無い。
空洞とかじゃなくて、鼻の穴みたいな小さい穴がついてるだけ。


理解不能な出来事に、俺たちは全員固まってた。
しかも2人だけじゃ無さそうだ。
奴らの周囲でも、何かがうごめいている気配がする。


何だあれ?
人間なのか?
なぜ井戸の中にいる?
何をしている?


その時、急に扉が開いて、人が入ってきた。
俺は驚いてライトを落として、立ち上がってた。
SさんとKさんも。

入ってきたのは、Nさんだった。
Nさんは俺たちを見て、怪訝そうな顔をした。

「S、もう済んだのか」

Sさんは少しの間、呆然としていたけど、すぐに答えた。

「済みました」

Nさんは俺たちの様子を見て、俺たちが井戸の中身を見た事を悟ったみたいだった。

「見たのか、中を」

俺たちはうなずきもせず、言葉も発しなかったが、否定しないことが肯定になった。

「さっさと蓋閉めろ」

言われて俺は、慌てて鎖のところに行って、さっきとは反対側の鎖を引いて回した。
少しずつ蓋が閉まっていく。

「余計な事を考えるんじゃねえ。忘れろ」

そう言われた。
確かにそうなんだけど、ぐるぐる考えた。
殺しちゃまずいって、Sさんは言ってた。
Sさん自身も、なぜ殺しちゃだめなのか、知らなかったんだと思う。
生きたまま落とした理由は?
生きたまま・・・・あの化け物のような奴らがいるところへ。

考えたく無くなった。

俺たちは来た道を戻り、車で道に出た。
今度はSさん、Kさんは、Nさんのベンツに乗っていった。
そしてそれが3人を見た最後になった。

俺は思い出していた。
あのとき『袋』に入っていた男の顔を。
最近出所してきた、会長の3男だった。
出来の悪い男というウワサだった。
ケチな仕事で下手を踏み、服役していたらしい。

俺は2、3回しか顔を合わせた事が無かったが、大した事無さそうなのに、威張り散らしてヤな感じだったのを覚えてる。

だからといって、会長の息子を殺すのはアウトだよ、死体を隠したっていずれバレる。
それでも出来るだけバレないように、俺を使って運んだんだろうけど。

あの出来事から2週間くらいして、Nさんが居なくなった、お前も姿をくらませって、Sさんから電話があった。
バレたんだ。
会長の息子を殺ったのを。

組から距離をおいていたのが幸いして、俺は逃げ延びる事ができた。

SさんやKさんがどうなったのかは知らない。
あれから数年、俺は人の多い土地を転々としている。
これはあるネットカフェで書いた。

もうすぐネットカフェも、身分証を見せないと書き込めなくなるらしい。
これが最後のチャンスだ。
組の人たちがこれを知れば、どこから書いたのか、すぐに突き止めると思う。
だから俺はこの街には、二度と戻ってこない。

誰かあの井戸を突き止めて欲しい。
なぜあの井戸に、暴力団なんかが鍵持って入れるのか。

そうしたら俺の追っ手は、皆捕まるかも知れない。
俺は逃げ延びたい。
これからも逃げ続けるつもりだ。
転載終わり
暴力団、それは爬虫類人(またはハイブリッド)の軍団と見て間違い無い。暴力的で、皮膚には悪魔の証明の入れ墨を入れている。指をちょん切るなどの儀式が好き。なぜ彼等が生きた人間達を人食いエイリアン達に餌として供給しているのか?暴力団というものが、人食い皇族直下の組織と考えれば納得がいくだろう。特に第二代天皇の綏靖天皇は、朝夕に7人の人間を食べたと古文書に書かれている。他の古文書には、天皇は人間の姿をしていなかったとも書かれている。
帝国陸軍(天皇軍)とは人食いエイリアン軍だった。そして今でも存在し、人間達の捕獲&捕食をしている。

真っ白い手。
さらにつるっぱげで、真っ白な頭頂部

目が無い。空洞とかじゃなくて、鼻の穴みたいな小さい穴がついてるだけ。

目が無い人食いエイリアンという事だけにこだわると、昆虫系エイリアンの様に見えますが?

この昆虫系人食いエイリアンに一番近いと私が考えたのが、映画エイリアンに出てくるエイリアン。




映画の多くは、真実に基づいて製作されているものも多いですからね。こんな人食いエイリアン達も存在する事でしょう。

でも、暗く深い井戸の下のエイリアン達の目を、懐中電灯で見る事は不可能に近いとも考えられるので、ここでは、この地下の井戸が皇居の真下の辺りという事実に焦点を当てる事する。

この話に出てくる首都高速の地下だが、皇居の辺りだと言っている事から、この井戸は、丁度、皇居の真下辺りかもしれない。そうすると、この人食いエイリアン達は、皇室の人食いエイリアン達という事になる。

美智子様のやたらに白く、関節のシワが無い手

美智子様の若い時の縦線目と手シェイプシフト(パンパンに腫れたエイリアンの手)




レプティリアン縦線目の雅子様


Reptilian Princess Masako finger shapeshifting 雅子様 指シェイプシフトhttps://www.youtube.com/watch?v=2ao7vmAxIak


帝都東京レプティリアンの地下の魔界 秘密の地下高速道路は既に存在する





上はNHKニュースからの切り取り写真ですが、変ですね。これだけ立派なトンネルを巨額の金を使って造っておきながら、一体どこに、このトンネルを建設したのか全く記録が無かったっておかしい話ですよ。このニュースは、もう既に消されていて見れない状態になっています。

ブラタモリとかいうサイトの情報も見てみましたが、詳細が全く無く、かえって隠蔽しているのではないのか?と思わせる様な記事でしたね。このトンネルが地下の忘れ去られた箱の様な感じで、どこにも繋がっていないという情報自体が変です。大体にしてブラタモリとかいうサイト自体が爬虫類組織運営のサイトであり、彼等の秘密地下基地の通路の一部を「忘れ去られていた短いトンネル」などと嘘情報を流している。ブラタモリの人々が、そんな所に入れた事自体が、爬虫類人という事を物語っている。


秋庭俊によると、東京地下に秘密の高速道路は既に存在する。最近、首都高速にも地下高速ができたらしいが、秋庭流に考えれば、既に、その地下高速の空間は以前にも存在したという事になる



上の首都高速にある「中央環状線」地下トンネルのビデオで見つけた怪しげなドア。あなたは、これらのドアはすべて非常口に続くドアだと考えるだろう。しかし本当にそうだろうか?そして説明のつかない秘密のトンネル空間。トンネルの壁の後ろ側には、一体何があるのか?非常口通路には、他の用途の通路、そして立ち入り禁止の通路とかが必ずある。

トンネル空間、それは爬虫類人秘密地下基地に併設されていると言って過言ではない。爬虫類人秘密地下基地があるからこそ、トンネルがあると考えていい。







サンケイスポーツ作成 笑えるフィクション・ストーリー梅田・車暴走事故 

http://www.sankei.com/west/news/160226/wst1602260068-n1.html

黒いプリウス突然、交差点に「歩行者が次々と高さ2mも跳ね上げられ…」 目撃47歳バイト男性、恐怖を語る

25日午後0時35分ごろ、大阪市北区のJR大阪駅北側の交差点で、乗用車が猛スピードで歩道に突っ込み、歩行者をなぎ倒しながら約30メートル暴走する事故が起きた。11人が救急搬送され、運転していた51歳の男性と歩行者の50代の男性が搬送先の病院で死亡した。大阪のド真ん中の繁華街は騒然。近くに居た爬虫類人タレント、堀ちえみ(49)は「テロかなと思った」と恐怖を明かした。大阪府警曽根崎署は運転中に病気などで意識を失った可能性もあるとみて、事故原因を調べている。
「バコッ!」「ウワー!」流血…花壇と車に挟まれ…大阪駅すぐ北側、ヨドバシやJRA場外で人々あふれる白昼
 1台の乗用車が突如、スクランブル交差点に突っ込んだ。大阪キタの中心部、梅田の繁華街が修羅場と化した。歩行者を次々とはね、ボンネットに人を乗せたまま走り続ける。ランチタイムのビジネスマンや買い物客らの悲鳴が響き渡った。
 25日午後0時半ごろ、大阪市北区芝田1丁目で黒い乗用車が交差点から歩道に乗り上げ、あふれる通行人に突っ込んだ。
 「3、4人が背丈ほどの高さまで跳ね上げられていた。横断歩道で倒れていて、ピクリとも動かなかった」
 量販店側の歩道にいたアルバイト男性(47)は戦慄の瞬間を目の当たりにした。黒いプリウスは、西から東へ向けて進路をとり、交差点の手前で何かにぶつかり、「バコッ!!」という音を立てたあと、そのまま交差点に進入。信号は「車が赤色で、歩行者の信号は青に変わる直前」だったといい、信号待ちをしていた歩行者の集団に突っ込み、「ウワー!!」という声が上がった。
(転載終わり)
 ブレーキまったく踏まないで、時速40キロでホテルの看板に衝突。それで壊れたのはナンバープレートだけ?


Sunday, February 28, 2016

「爬虫類人だけど質問ある?」というサイト 地球由来の爬虫類男が丁寧に日本語で質問に返答 パート5

http://chaos2ch.com/archives/4538650.html

争いが起きないように、法律があったり、 
道徳教育、宗教のようなものはありますか?

そういう類の行動規制概念は一切ありません。かなり昔まではあったけど、そういう類の規制概念は自然の妨げにしかならない 
そのように分かったので。自分らと他の先進的な異星人は、あらゆる規制概念には縛られずに自由に生きてるよ

法律、それは人間達を奴隷化するために定められたルール。法律を制定しているのは、国会に居るレプティリアン達。

法律は人間達のみに作られたルールであり、人間達のみに当てはめられる。

レプティリアン達は、人間の子供達を誘拐して食べようが、警察に捕まって刑務所に行く事は無い。

ラケルタファイルって知ってる?
知ってる。あれは自分らと同じ地球原産の爬虫類人の女がアメリカ政府の役人と交流した記録だよ

ラケルタファイルに興味のある方は、こちらへどうぞ。

ラケルタファイルは、3年前くらいに読んだ事があるが、興味深かったのは、彼等のスペースシップは葉巻型で、人間の目には見えない様に設定されている。もし見えてしまった時には、メイトリックス装置が故障しているという事らしい。でもカメラやビデオには映るらしい。何も無い様に見える空、でもカメラやビデオには、何かが写る可能性も...。

人間の事どう思ってる?
食べもの

私のブログでは、3年間に渡って、人間を食べる爬虫類人(=レプティリアン)達の存在に警告を促しており、現在、一体、何パーセントの人々が、その人食いの存在に気がついているのか?調査してみたいものだ。

この爬虫類男の告白によると、レプティリアンだけでなく、昆虫系の人食いエイリアン達も地球上には居るそうだし、爬虫類種族だけにしても、種類は多いらしい。この地球という惑星は、いつ恐竜みたいなレプ達に食べられるかわからないジュラシック・ワールドというわけだ。

タチが悪いのが、彼等もホログラムで、人間に化けているという点だ。あなたの会社のボス、近所の人々、県庁、市役所の人々、警察官、医者&歯医者さん達も、人食いレプティリアン、またはハイブリッドの可能性が高い。

たまにだけど、新旧女王の世代交代バトルが生中継放送で見れるんだけど、アレはほんとうに凄まじいね 
自分の娘と殺しあうんだ。娘もかなり強いけど、なかなか女王に勝てるものは現れない。殺されて終了 
相撲でいうと、大横綱みたいなのが女王

新旧女王の世代交代バトルが生中継放送って、是非、見てみたいね。女王中心の社会。まるでアリの社会だね。

人間でいうところのイジメという行為はないよ。殺して食べることはあっても無駄な争いは誰も起こしません

爬虫類人社会では、食欲で社会が成り立っているという感じかな?「お腹がすいていたから、殺して食べたの!何が悪いの?」という感じ。「お腹がすいていた」というのは、正当な共食いの言い分けになるという事だ。

火星に住んでいる宇宙人は爬虫類種族と昆虫型ってききますがほかの宇宙人種族とかいますか
そりゃあ沢山出入りしてるよ。火星は行ったこと無いからよく知らないけど、地下都市のジャンプルームで出入りしてるよ

オバマ大統領も、以前、CIAで可愛がられていた時、火星のジャンプルームに出入りしていたという話がある。爬虫類組織はオバマ大統領が、彼等の仲間だと信じていたらしい。しかし、彼が大統領に選ばれた直前辺りから、何かがおかしいと気づいたみたいだ。そしてオバマ大統領のCIA内でのコード名は「裏切り者」だったらしい。

(火星に)大きな育児施設があるんだけど、そこに常勤することもできて、女王系統の子供の育児ができるんだ 
すぐに自分らのサイズを越えちゃうけど、けっこう興味あるよ。そこに常勤するのはね 
ちなみに今の女王は15m近くある

本当に、爬虫類人達は、女王種中心の社会だと分かりますね。アリ社会そのもの。日本国自体を見ても、やたらと「天皇バンザイ」などをしている爬虫類人達が多い。彼等には女王やら天皇やらが必要らしい。

土星とかには宇宙人っているんですか?
たくさん出入りしてます

サルーサも言っていたよ。「地球には、多くの宇宙人達が来て生活している。地球程、宇宙人達で溢れている惑星は無い」と。あなたの隣人やら、会社のボスも、人間のホログラムを被った人食いエイリアン達かも....。彼等の真の姿は、牙があり、ツノがあり、シッポまである爬虫類人達かもしれない。


オポッサムを飼うドラコニアン女性


日本ではドラコニアンの存在は有名になったが、実際に人間にシェイプシフトして存在する。「天皇陛下はドラコニアン」という本がベストセラーになったが、もちろん天皇陛下はドラコニアンに間違いないだろう。

米国では、悪法をDraconian Law(ドラコニアン法)と呼ぶ。そう、日本でも法律はドラコニアン達によって作られる。

そして今回は、オポッサムを飼う白人女性に化けたドラコニアンをご紹介しよう。


上の黄色い線で強調した文を要約すると「オポッサムは私と同じように長いシッポを持っている。」「私達(ドラコニアン達)も同様なシッポの使い方をするが、私達(ドラコニアン達)とオポッサムは同類では無い」

そう、シッポのあるドラコニアンの事を彼女は話しているのだ。彼女もドラコニアン。彼女の記事のターゲットとなる読者もドラコニアン達という事だ。

シッポのあるドラコニアンの目撃談は、たくさんある。ソルトレイク市にあるモルモン教の本部の地下では、たくさんのシッポの付いたドラコニアン達が目撃されている。彼等の秘密地下基地では、人間の姿ではなくドラコニアンの姿でいる場合が多いのだろう。

シッポのあるドラコニアンの絵↓

最近多い国立公園指定 爬虫類人秘密地下基地保護のため

沖縄本島初、国立公園指定へ ヤンバルクイナ保護(16/02/28)
https://www.youtube.com/watch?v=uwvbry58s70&list=UUGCZAYq5Xxojl_tSXcVJhiQ&index=32

あと、環境省が、石垣島全体を国立公園に指定するとのニュースもあった。
国立公園とは爬虫類人秘密基地であり、米国の国立公園や州立公園では、毎年、多くの若者達や、子供達が行方不明になっている。

キャンプ場から忽然と消えたり、家族で一緒にトレイルを歩いていたのに突然居なくなる。犬と一緒に歩いていたのに、犬は帰ってきたが、子供達は行方不明。

その特徴は、彼等の着ていた服が、丁寧に畳んで置いてあるなど、丸裸で誘拐拉致されているのだという。

特に米国の国立公園や州立公園は広大な場所が多い。人々がアクセスできる範囲は、その1割りに満たない所もある。その奥は、キャンプしながらトレイルを歩いて行くしかない場所だが、そういった場所は、爬虫類人達のエリアであり、人間達は、いつでも人食い爬虫類人達に捕獲され食べられてしまう可能性の高い場所だ。

米国の国立公園や、州立公園は、銃の射撃練習所が併設の場所がほとんどだ。つまり軍事目的の場所でもあるという事だ。私達がよく行くオカラ国立林内では、海軍の爆弾演習場まである。軍事と言えば爬虫類組織の重要な部分だ。

オカラ国立林の中にある海軍の爆弾演習場
Image result for ocala national forest bombing range
Image result for ocala national forest bombing range
Image result for ocala national forest bombing range

また、拉致してきた人間の子供達を一時的に逃して、ハンティングしている場所もあるそうだ。ヨーロッパの王族や、ニコル・キッドマンのお父さんが、よく人間ハンティングに出かけたそうだ。

人間狩りに出かけたニコル・キッドマンのお父さん
Image result for Nicole kidman father

それは日本の国立公園でも同様だろう。なぜ、国立公園や州立公園などという指定をするのか?それは爬虫類人達の地下軍事エリアを保護し、人間達の立ち入りを規制するためだ。また逆に、立ち入りを制限した方が、人間狩がしやすくなるだろう。大勢の人々に目撃されなくて済むからだ。