Wednesday, December 14, 2016

日本の人食い皇族が支配している北朝鮮で洪水の被害



北朝鮮は、日本の皇族達によって建国され、支配されている事は、以前にお伝えした。


中丸薫は北朝鮮の金一族の血族 北朝鮮と日本を合併させるレプティリアン皇族


日本の人食い皇族によって建国され、支配されている北朝鮮には、数多くの強制収容所が存在し、人間の生血と人肉の供給所になっている。

上のANNニュースに出てくる国際赤十字の近衛という人食い爬虫類皇族の顔がキモい。肌は爬虫類人特有の緑色っぽい肌がまだらになっており、目も不気味。

国際赤十字というと、「戦争や緊急災害の際に、食べ物や必要必需品を供給する慈善組織」と洗脳されている人々が多いが、実際には世界の人食い王族、貴族、皇族が経営している人食い爬虫類組織。

国際赤十字の隠された機能は

1.爬虫類人達に必要な人間の生血を採血し、爬虫類人達にドリンク用として供給する。そう、爬虫類人とバンパイアーは同語。

2.戦地で、殺された人間達から生血、人肉、臓器などを集め、爬虫類人達に食用として供給する。

3.災害などの被災地で、ドサクサに紛れて人間の生血、人肉、臓器などを集め、爬虫類人達に食用として供給する。

4.寄付などを集めて、彼等のポケットに入れ、被災地では、洗脳するためのテレビ、そして栄養を破壊し、放射能のふりかけを掛ける電子レンジを配り、被災者達が早死にする様に仕掛ける。

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