Tuesday, December 13, 2016

花火 それは爬虫類人の火遊び



爬虫類社会では、お祝いをする時に必ず花火を上げる。お決まりのパターンだ。新年祝い、独立記念日など。花火は付き物だ。

しかし光の銀河連邦側は、花火は「爬虫類人の火遊び」として危険視している。

だから花火工場での爆発事故が多い。





9 comments:

  1. 花火で野生動物達もびっくりするようです。
    昔はワクワクしましたが、今は全く心動きません。

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    1. 危ないので、うちの子供達には花火は買った事は無いです。こちら米国でも花火は値段が高いので、そんなものにお金を掛けられる特権爬虫類人達は、よっぽど裕福なんだな~!という感じですよ。まあ爬虫類組織から無料で花火が配られている可能性もあるけど。

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  2. 沖縄ではオスプレイが墜落しましたね。
    もう戦争は出来なくなってきますね。

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    1. オスプレイは未亡人生産機と言われています。

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    2. リアルさん、この花火工場の爆発といい今朝の不信な揺れといい
      東海地区も爬虫類基地の一掃が来てるんじゃないかなあって感じています。
      不信な揺れのことはカリフォルニアの基地のところに記事を貼らせていただきました。

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  3. 私的に興味深い記事だったので貼らせてもらいます。
    密猟で、ゾウが進化! 「象牙が目的なら、牙がなければいいじゃない」
    2016年12月12日 13時5分 ギズモード・ジャパン
    生きるため。

    人間とは罪深き生き物ですが、ついに進化の在り方にもからんでまいりました。Independentによると、アフリカ象が、今、牙を持たずに生まれてくるという新たな進化をみせています。そもそも動物は生きるため、生き残るために体の形を変え進化を続けるものです。ではアフリカ象が牙をなくした理由は…なんと象牙の密猟。牙のために殺される、ならばいっそのこと最初から牙のない生き物になろうというのです。

    過去にも牙なしで生まれる象はいましたが、それは2から6%程度。研究者によれば、ある地域では、現在、98%ものメス象が牙なしで生まれてくるといいます。そして、牙なしのメスから生まれる象も、そのほとんどが牙なし。チャリティ団体Elephant Voicesのトップで、象の進化を30年以上観察するJoyce Poole氏は、タイムズ紙の取材にて、密猟の激しさと牙なしで生まれるメスの象の割合には直接的な関係があると語ります。

    現在、密猟の取り締まりにより、最盛期と比べ象に及ぶ危険は減少しています。さて、ここから牙を取り戻すのか、それとも忌まわしい過去の思い出として完全に消え去るのか…。いつか母象が子象に話してきかせるのでしょうかね「むかしむかーし、私たちのご先祖様は牙があったのよ。でも、人間という天敵のせいで牙はなくなったの」と…。
    image by Claudia Paulussen / shutterstock.com
    source: Independent, The Times
    (そうこ)

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    1. そこまで牙無しで生まれて来なくてはならない程、進化?しなくてはならない象達が可哀想ですね。象牙のハンコなんか買っている人!カルマがやって来て、不幸になりますよ!

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  4. 火薬の値段が高いのは、世界的なことでしょうね。
    貧しい人々が、自分たちから、多くの火薬や武器が必要な爆破テロなんか出来ないし、やろうとするはずがないんです。

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