Tuesday, October 25, 2016

人食い爬虫類組織IOC 「現行通り爬虫類人秘密地下基地(レガシー)併設を」



例によってトカゲのたるんだアゴ



人食い爬虫類組織IOCの言うガシー」とはスポーツ会場に併設される爬虫類人秘密地下基地の事。


皆さんは、この人食いレプの言う通り「新しいアクアティクスセンター」のニーズがあると思いますか?将来あなたが、このアクアティクスセンターを使用する可能性、ありますか?


爬虫類人秘密地下基地併設のオリンピック設備を建設すると、建設費が2倍以上に膨れ上がるらしい。豊洲市場建設時も、建設前と建設後では、建設費が2倍以上膨れ上がったという。爬虫類人秘密地下基地が併設されたからだ。


国際水泳連盟が、その建設を決めるらしい。日本、または東京都は、国際水泳連盟という名の人食い爬虫類組織の言いなりという感じだ。それだけ国際爬虫類組織の国際オリンピック委員会は、爬虫類人秘密地下基地併設のスポーツ会場建設に関して権限を持っているという事だ。

まあ百合ちゃんも、この件に関してお手上げ(out of control)だったら、あまりストレスを溜めず、こいつら爬虫類組織が、一体、どの様な事をするのか、その情報の透明化に勤めてもらいたい。情報の透明化によって、彼等の悪事が自然と見えて来るものだ。すべてのコストに関して、是非、情報公開してもらいたい。

今は次元上昇の自然の流れに乗る事が重要だ。その流れは爬虫類人達の思い通りにはならない事になっている。建物の柱を立てれば、すぐに倒れる。建築事故で建設が難しくなる。建てても原因不明の火事になったり、水没したり、汚染物質が湧き出てきたりするものだ。その時には「やっぱりね!ざまあ見ろ!」という感じになるだろう。

人々の血税を消費税などという汚いやり方で搾り取り、人々がスーパーで5円、10円でも安い食品を買おうと四苦八苦している時に、3兆円(3000000000000円)を無駄遣いする。その3兆円は、人々が苦しんで納めた血税だ。中にはまとまった税金が払えなくって家や車を失った人々も多いだろう。その血や涙が滲んだ血税を私利私欲に使う人食い爬虫類人達。それもオリンピック会場と嘘をつき、「レガシー」などと言って自分達の秘密地下基地を建設する。彼等のカルマは重い。

大体にしてスポーツというものは、はやし浩司先生のビデオでも説明されているが、古代に「誰が一体、爬虫類エイリアン達に食べられるか?」を決めるために始められたゲームだ。そのゲームに勝った者達は爬虫類エイリアン達と一緒に血酒を飲み、人肉を貪る。ゲームに負けた者達は、爬虫類エイリアン達と、その競技の勝者達に食べられる。スポーツとは、そういった冷血非道なゲームから派生したものなのだ。

人食い爬虫類エイリアン達に支配されていた古代アステカ文明では、すべてのスポーツは「敗者=食べられる者達」を決めるゲームだった!

2 comments:

  1. ほんとにさ、リアルさんのブログコメでこぼしたくは
    ないのですが、払っているのは税金だけじゃ無いのですよ。
    年金の支払いもきついです。仕事をしようにも3K労働しかない。
    税金と年金を支払うためと家族の為とはいえ、気力が無くなりました。
    その上、常に無駄使い・・・。本当に嫌になってます。

    ReplyDelete
  2. 代々無政府主義を目指し戦ってきた人達がいます。現在も
    日本でのキツイ洗脳下での実践はきついでしょう。
    無名ですがチベット高原からアフガニスタンへ広がる「ゾミア」と呼ばれる地域には1億人が暮らし政治的不服従に反し誰に対しても頭を下げない民族がいる事は以外に知らていませんね

    ReplyDelete