Monday, October 10, 2016

人食い爬虫類エイリアン昭和天皇に来日の度に命を狙われたチャップリン 彼は善の宇宙人だった




第二次世界大戦直前に起こった5.15事件、そして2.26事件。それらの真の暗殺ターゲットは、来日中、または来日予定だったチャップリンだった!

なぜチャップリンが人食い爬虫類エイリアンの昭和天皇ヒロヒトに狙われたのか?それはチャップリンが「天皇(エンペラー)とは、人々を支配し、征服する者である。」という定義を映画にしたからだ。


下の日本語訳ではエンペラーが「皇帝」という訳になっているが、日本ではエンペラーと言ったら「天皇」の事だ。

チャップリンの「エンペラー(天皇)」の定義は「人間を支配し、征服する独裁者」と彼の映画では扱っている。彼の天皇に関する定義は正しかった!それで天皇家から彼の命が狙われる事となった。

首相犬養毅を暗殺したグループに対する調書によると「首相官邸でチャップリン歓迎会が催される事を知り、チャップリンも含めて歓迎会に来ている人々全員を暗殺する予定だった」と書かれている。

東京駅を降りてタクシーに乗ったチャップリンと日本人マネージャーは、不審な車が後をつけている事に気づき、慌てて軍幹部の言う通りに皇居に向かった。

天皇という独裁者に対して、チャップリンは一礼をしたくなかったが、彼の日本人マネジャーに強制され、皇居に向かって一礼した。一礼をする事により、暗殺司令官の天皇に敬意を示すフリをした。すると不審な車は走り去ったという。もちろん、その不審な車は、日本における爬虫類組織のトップの天皇家、そして宮内庁から送られたチャップリン暗殺のための追跡車だった。

急に、ここで画像のアップロードができなくなってしまいました。画像の出てくるべき場所には「server rejected」となっていますが、誰かコンピューターに詳しい人、是非、コメントで修復の仕方教えてください。多分、この記事が天皇家、そして爬虫類組織にとって脅威になる記事なので、妨害が入ったのでしょう。

まあ、画像が貼れ無くても、上のビデオを見てもらえば、私の主張したい事が分かるでしょうけれども...。

そう、天皇家、そして日本の爬虫類組織、いや世界の爬虫類組織のイルミナティに命を狙われていたチャップリンは、皇居に一礼をする事により、一時的に暗殺の魔の手を逃れた。しかし、それはほんの一時的なものに過ぎなかった。

そして5.15事件と呼ばれている日本の当時の首相の犬養毅が、チャップリン歓迎パーティーがされるはずの首相官邸で暗殺された。本当の狙いはチャップリンだったというのは見え見えだろう。チャップリンは、土壇場で、その歓迎パーティーに行くのをキャンセルしたという。きっと彼の属する光の銀河連邦から「行くな!」という指令が来たのだろう。

そして2.26事件の際にも、チャップリンは日本に来るはずだった。これは偶然では無い。彼は、またしも土壇場で、来日をキャンセルした。

では、なぜチャップリンが命を狙われたのか?それは、先程にも述べた、彼の「天皇とは人々を支配し、征服する独裁者である」という正しい定義を、彼の映画に盛り込んだからだ。

そして日本の天皇家だけでは無く、天皇家が属する世界の人食い爬虫類組織イルミナティからも命を狙われていた。チャップリンの映画の主題は「愛」と「平和」だ。

偉大なる独裁者チャップリンhttps://www.youtube.com/watch?v=CfAHws-6CMY

上の偉大なる独裁者チャップリンのビデオを見てもらえば分かるが、彼が兵隊達に向かって
「(天皇の様な)独裁者のために戦うな!」
「(支配者の爬虫類人達は)お前を侮辱し、奴隷にし、お前の生き方を支配し」
「どうしたら良いのか」
「どう考えたら良いのか」
「どう感じれば良いのか」までコントロールしようとしている。

「そんな人間達(人食い爬虫類人達)に身をゆだねるな!」と映画で述べている。

丁度、第二次世界大戦直前で、爬虫類組織が、これから大々的に戦争という名の強盗連続殺人、そして彼等の餌となる人間を狩るハンティング・パーティーを始めようかとしている時に、チャップリンの映画によって、人間家畜達が「平和主義者」になってもらっては困るからだ。

チャップリンに対しての暗殺計画は、失敗に終わった様だが、第二次世界大戦に関しては、爬虫類組織は大々的な成功を収めた。人間達が爬虫類組織によって、殺人マシーンとして利用されてしまったのだ。残念ながら人間達は、戦争に「No!」とは言えなかった。あまりにも政府、そして人食いエイリアン達である天皇、または女王、王室などの権威に恐れを成してしまったのだ。そして彼等の言いなりになり、戦争という名の殺し合いに参加してしまったのだ。

ここのブログに来ている読者の皆さんは、天皇やらの権威に身を任せる事は無いと思いますが、これからも人食い爬虫類組織の冷血非道な作戦には、断固として反対し、参加する事の無い様に、お願いしたいと思います。

では一体、チャップリンとは何者だったのか?

その答えは、彼は光の銀河連邦側から送られて来た「善の宇宙人」だったと言えるでしょう。だからこそ、映画で平和と愛のメッセージを伝える事に成功し、数えられない数の暗殺計画にも関わらず、暗殺される事は無かった。彼の地球上でのミッションは、人々に映画で、愛と平和のメッセージを伝える事だった。

6 comments:

  1. おはようございます。
    チャップリンというとおどけた表情で、
    ユーモラスな踊りで大衆を湧かせていた、という
    イメージしかありませんでしたが、素晴らしい方だったんですね。
    いつ何時命を狙われてもおかしくない時代に本当に
    大変だったでしょうね。

    草木さんが教えて下さった
    台風10号による北海道の被害の情報見ました。
    その中で牛が被害にあい土砂で崩れた川の河川敷に
    取り残されて助け出されましたが、
    牛も大変。災害の恐怖と、ヘリで助け出された恐怖
    最後は食肉加工で殺される恐怖。
    このようなことをする人なのかレプなのか
    が、一番怖い。(゚Д゚;∬アワワ・・・

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  2. チャップリンが作曲した『スマイル』という曲はナット・キング・コールで有名ですが、マイケルジャクソンも大好きな曲でカバーしてました。

    SMILE Michael Jackson

    https://www.youtube.com/watch?v=pyRa_ygq1nc

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  3. 『不審な車が後をつけている事に気づき、慌てて軍幹部の言う通りに皇居に向かった。』

     私もされたことがあります。菊のマークに日の丸をダッシュボードに置いた車で、私の後を着けてきました。私がよそ様の駐車場に不意に入ったので、それは通り過ぎていきました。一度きりですし、しつこくもなかったですが、
     光に守られないと生きてもいけないこの世かな
    って悲しくなってしまいました。
     退位のビデオの前から、少しづついやがらせは減りました。彼らのためにも、私たち人間のためにも一日も早い天皇制撤廃が実現してほしいです。

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    1. まじめちゃんさん
      お久しぶりです。
      お元気でしたか?

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    2. This comment has been removed by the author.

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  4.  猫山様、一度だけ返信できなかった記憶があります。この記憶が正しかったら、失礼いたしました。お元気そうで何よりです。

     リアルさんの載せてくださったチャップリンの映像の静止画を拝見して、チャップリンの大衆への憐れみのある何とも優しい眼差しに感動していました。

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