Tuesday, August 30, 2016

アガルタに行けるかもしれないブローイング洞窟

http://www.astrofreaks.net/2013/08/05/the-blowing-cave-and-shaver-mystery/
HollowEarth003

George D. WightはUFO探求者だった。彼はRichard Shaverの書いたサイエンス・フィクションマガジンの記事の「高度に進歩したテロ(アガルタ人)とデロ(悪いエイリアン)達が、地球の広大な洞窟システムに存在する」という事が本当かと確かめにアーカンソー州にあるブローイング洞窟(Blowing Cave)に行く事となった。

1966年、Wightを含む12人の洞窟探検隊が1週間の予定でブローイング洞窟に潜った。その探検隊は、実際にテロ(高度に進歩した良いエイリアン人種)に出会ったと報告した。

Wightは、再び洞窟に戻り、しばらくの間、テロ達と一緒に暮らす事にした。そして1967年に再び地上に戻って来て、インナーアース(地球のコアの部分の空洞部)に関しての情報をMarcouxに渡してほしいと行ったが、Marcouxはインナーアースに関しての情報をバカにしていた。

その情報によると、洞窟の終わりの方に光が突然、見え始め、人がやっとひとり通れる岩の割れ目があり、そこを何とか潜ると、人の足跡が見え、その足跡を辿って行くと、人工的なドーム型の巨大なトンネルに辿り着いたという。そのトンネルの幅と高さは6メートルくらいあったという。

すると青い皮膚の人に出会った。皮膚が青いのを抜かせば、普通の人間という感じだった。その人は人間の感情を量る道具を持っており、探検家達が良い意図があって洞窟に来たと分かったという。だからこそ、彼等がこのトンネルを見つける事ができたのだ。つまり悪い意図を持っている場合には、洞窟に行っても、このトンネルは見つける事はできないという事らしい。

このトンネルシステムは何百マイルズも続いており、レプティリアン達や、体中に毛が生えているビッグフット達が住んでいる場所だという。その後、彼等はエレベーターに乗り、ガラスでできた都市に連れて行ってもらったという。

彼等の目の前に現れたガイド達は、ノアの血を継ぐ人々だという。大洪水の後、洞窟で進んだ文明を築いてきたという。

その後、Wightは地下の人々と一緒に暮らす事を決め、再び洞窟に戻っていた。すると突然、不思議な事が起きた。彼が地上に存在したというすべての記録が消えてしまったのだ。誕生記録、学校の記録、そして銀行口座の記録まで消えてしまったという。

Wightは「テロはオレの不自由な足を即座に治してくれた」と非常にありがたがっていたという。彼の友達のデービッドとMarcouxにマップを渡し、あなた達も洞窟に行って、テロ達に会えるようにと言っていた。

Marcouxは洞窟の近くに引越し、探検隊を送る手はずだったが、洞窟の近くに来た時に、多くのハチ達に刺され死亡したという。きっとMarcouxは、テロ達にとっては来てほしくない客だったのだろう。

最近では日本人の学生が、この洞窟に入り行方不明になったという。写真から見ると、彼等は悪魔サインをして「嘘ニュース」なのが見え見え。


警告

この洞窟には、テロ(アガルタ人)と(悪い)デロがおり、テロに会えるかもしれないが、その前にデロ(人食いレプティリアン達やビッグフット)などに遭遇する可能性も高いという事だ。

9 comments:

  1. 一番上の写真を見た時に、懐かしくなりました。まだ保育園にも通う前に「ああ〜っていうところに連れてってね」と母にお願いした事が有り、その時に写真の様な赤茶色の洞窟or谷底の映像が頭に浮かんで「ああ〜」という声がしてました。当時は言った瞬間「ああ〜って何だ⁉︎」と自分で恥ずかしくなりました。




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  2. 「アミ小さな宇宙人」という小説にも記事にあるような
    洞窟内の事や感情を測る機械の事が登場しますね。
    最近、リアルさんの記事と自分の得た情報の
    シンクロニシティが多くあるので嬉しいですね

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  3. 私も最近、地球空洞説について調べていたとこです。
    http://www.xzukan.net/archives/22412492.html

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  4. わぁ〜.+*:゚+。.☆
    すごいです〜!
    いいなぁ!アガルタ!行きたいなあ。
    魂が純じゃないと行けないでしょうねぇ。
    ビックフットは、三次元世界だと人間に捕獲されて虐待されるので、自ら進んで人間に見えない世界に行くことを希望したとどこかで読んだことあります。
    アガルタにいたんですね。そしてアガルタはきっと三次元世界より次元が高いんじゃないでしょうか。

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    1. ナチスの軍人も何人かアガルタに移民したという情報もありますね。ナチスの軍人がアガルタに移民できるんだったら、このブログに来ている人々も入れるんじゃないの?アガルタも隔離していないで、早く私達が自由に出入り出来る様にしてもらいたいですね。

      この3次元の世界にうんざり。ちょっとアガルタに行って一休みしたいです。

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    2. え!ナチスの軍人が!
      それはもしかして、ナチスを内部から破壊させるため送られた光の銀河連邦のメンバーとか!!
      そうじゃない軍師なら、私たちも行けますよね。“o(* ̄o ̄)o”ウキウキ♪

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    3. >>359
      ナチスと、ナチスに思想教育をした高知脳の進化優先の人間型の異星人は、おそらくはこの太陽系あるいは銀河における 人間種が劣勢である状況を打破するのが目的であり、人間種は人間種同士でも、進化を優先するものと、そうでない者がいる という流れの出来事だと認識しているよ。 それは例えばこうだ。もしリーダーが「障害者は邪魔だから処分しろ」と言ったとする。それに従う者と、そうでない者
      >>382
      ユダヤ人指導者の多くは、爬虫類型の異星人の混血で、ナチスは人間型だから戦いを挑んだのでは?

      質問ある爬虫類男の言っているように、ナチス=光の銀河連邦とう言うことはないんでしょうか?ブログ消去前→ナチス安部 復活後→光の銀河連邦;安部。ナチス=光の銀河連邦?

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  5. 昨日市役所から息子の分で、3000円給付のお知らせが来てました。あと両親には3万円給付されるそうです。
    まだまだ小さいですが、少しずつNESARAの兆しがあるといいですね。
    三次元世界の生活は、本当に厳しいです。
    NESASAも予想が出来ませんし、3000円より3000万円とかだといいですね~

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