Thursday, August 11, 2016

レプティリアンの城 ハースト城の近くで地震 一掃された事による震動


ハースト城は米国の新聞王になったハースト家の豪邸の1つだそうだ。その付近で地震が起きた。私のブログでは、何回も城の地下にはレプティリアンの巨大な地下施設があると述べている。きっとハースト城から伸びている爬虫類人地下施設が一掃された事による震動に違い無い。

こちらが新聞王のハーストとその息子達。いかにも爬虫類人種のユダヤ人という感じ。

敷地面積約8400 m2の中に、約6000 m²の城と、3つのゲストハウス、ローマスタイルの豪華な屋内プールと屋外プール、動物園、エアポートなどがある。建物は、地中海リバイバル様式と呼ばれる、スペインイタリアなどのルネッサンス期のスタイルを折衷したもの。主屋の城は、建築主である新聞王のウィリアム・ランドルフ・ハーストがスペインのロンダで見た教会をイメージしたもので、内部には寝室のほか、書斎、図書室、映画室、遊戯室、美容室、食堂など、115の部屋があり、ハーストがヨーロッパで集めた絵画やアンティークの調度品で飾り立てられている。3つのゲストハウスには寝室やホールなど、合わせて46室があり、こちらも豪華な装飾で埋め尽くされている。

雲海に浮かぶハースト城


この悪魔の教会で、一体、何人の子供達が悪魔儀式の生贄になった事か...

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室内プール

屋外プール

新聞王になったから、大金持ちになって城を建てられたという表向きの話になっているが、実際には、レプティリアン達が紙幣という名の紙切れを印刷し、人間奴隷をコキ使って建てられた城だ。そして、この城の中では、数え切れない数の人間の子供達が生贄として、レプ達に食べられてしまった事だろう。

爬虫類人だけど質問ある?

お金は政府との技術提供で支給されている
>>>印刷の技術提供

自分達で印刷したお金で、日本中を旅行して、美味しいものを食べまくっている。それが爬虫類人達のライフ。働く必要は無いという事。

彼等の印刷した紙幣という名の紙切れのために、一生懸命働いている。それが人間奴隷。レプ達は、私達人間家畜の奴隷主、または牧場主だと考えている。彼等にとって人間は、奴隷、そして美味しい食料。

6 comments:

  1. 息子が老けすぎだし邪悪な顔!どこぞのお偉いオッサンのクローン?
    このレプ共も贅沢をする為に命を授かって生かされているわけじゃないだろうに。
    早く木星にでも飛ばされて積み重ねまくったカルマを実感してほしいですね。

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    1. 本当だ!! 言われてみると、ハーストって、挿絵とかで見た悪魔その物の顔。邪悪な眼、ギザギザの歯、帽子で角を隠してるんじゃ?
      息子の眼が縦線目の、悪魔の黄色い眼みたいだし。
      おまけに 城の正面が悪魔の顔のデザインで角があり、入り口は悪魔の口に入っていくわけですね。どこからどこまで邪悪な場所です。きっと地獄の王宮の再現なんでしょう。 

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    2. 悪魔城って感じでレプの自己顕示欲丸出しですよね。
      地震による一掃で、囚われていた食材用と奴隷の人間と動物園の動物が無事に逃げていますように。

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  2. いやー、ほんとキモい顔ですね。
    いくら人間にシェイプシフトしててもお粗末です。ほんとの姿形は隠せませんね。

    こんなことして、レプは幸せなのか。最近特に疑問に思います。
    悪の限りの所業も、いずれカルマを刈らなくてはならなくなるのに。
    見せかけ、つかの間、実のないの三次元的快楽を追求するレプが哀れですね。

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  3. レプってみんな同じ顔ですよねえ。

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  4. レプが造ったもので後世にのこすべき価値のあるものって
    ほとんど皆無なのでは?

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