Thursday, August 25, 2016

イタリアの地震は光の銀河連邦による爬虫類人要塞地下基地一掃の震動 5


上の震源地の近辺で見つけた人食い爬虫類人要塞基地。2つのアンテナが屋根にあり、頑丈そうなゲートがある。内部が見られない様に窓がすべて塞がれている。本当に人食いレプ達のアジトという感じだ。

こちらも爬虫類人のアジトという感じの建物。窓は塞がれ、頑丈そうなゲートとフェンス。例によって鷲の置物。

その人食い爬虫類人村には、例によって監視タワーがある。


爬虫類人のアジトの高い塀との置物。

4 comments:

  1. 地震のあったイタリア中部とはフィレンツェ、トスカーナ、ボローニャなどとレプの華々しい(笑)血にまみれた歴史都市があるところですよね。
    これらの地方のお城には、人肉バーベキューをするための地下施設がたくさんあるんだろうなと思っていたんですよ!
    案の定の地震でした。
    イタリアの王家の歴史(ボルジアとかその他)は血と近親相姦にまみれてるといっても過言ではないと思います。

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    1. イタリアの歴史は人食いレプティリアンの歴史と言って良いですね。フリーメーソンなどの秘密結社もイタリア発祥かも。レプティリアン人口が多い国と言えるでしょうね。なんたって悪魔教カトリックの国ですからね。ローマ帝国なんて、もろ人食いレプティリアン帝国。ローマにあるコロシアムで、人々が殺されるのを見て、それが娯楽だったという恐ろしい帝国。

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    2. 何で地下施設が出来上がってからしか一掃しないのでしょうか?
      地下施設が出来ないようにはしないのでしょうか?

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  2. 法則だから。とうとう、この世に裁きの時が来たんですね。目の前で見るとは思わなかったです。

    悪ははびこるまでは刈られない。 だけど必ず刈り取られる。その人の終わりの時に。それがいつかはその時まで誰も知らない。という法則。
    誰も手を下す必要はない。刈られるのが決まってるから。

    もう十分見たでしょう?天から稲妻が下され、周りの木が燃えないのに家が燃えたり、道で目の前に突然に穴があいて、車ごと飲み込まれたり。 

    悪魔に魂を売ると栄華を極めたように見える。だけど、悪魔が突然証文を取りに来る。 神様も、悪がはびこるまでは刈らないが、最後が怖い。

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