Thursday, August 11, 2016

ギャンブル業界王トランプ 爬虫類人の銃マニアに「銃でライバルのクリントン氏を撃て!」


http://www.asahi.com/articles/ASJ8B2V1PJ8BUHBI00P.html
トランプ氏は演説の中で、クリントン氏が11月の本選挙で勝ち、大統領としてリベラル派の最高裁判事を指名すれば、武器所有の権利を認める米国憲法修正2条は廃止されるだろう、との独自の見通しを表明。その上で「そうなったら、もうお手上げです。でも修正第2条の人々にはできることがあるかもしれない、私にはわからないけれど」と述べた。「修正2条の人々」の意味は不明だが、銃の保持者、銃の愛好家との解釈が可能だ。

爬虫類組織を代表するトランプ氏。大統領選で負けたら、米国が完全に「非武装」になると、爬虫類人のミリシア(ラックウォーター爬虫類軍)に警告を鳴らし、「ヒラリーを撃つなら、今しかない」とヒラリーを銃撃する様に示唆。

私が以前、8年前の大統領選に関して、ブッシュの子分的CIAの幹部エージェントと話をした事があるが、彼は「ヒラリーは大変、危険だ!」と話していた。その時に大統領候補だったオバマに関しては、危険だとは全く言っていなかった。きっとCIAは、オバマ大統領をパペットの様に扱えると、その当時は考えていたみたいだ。

4 comments:

  1. トランプって発言しただけクズっぷりが増しますね。

    かつてのオバマさんのように、日本にも一見操られてそうで光の魂が表に出るタイミング待ちの政治家がいてほしいです。
    百合ちゃんの活躍で、光が光を集めて時期が早まりそうで楽しみです。

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    1. 虎猫さん、こんばんは〜。
      あべちゃんはそうでしょう?
      他は誰かなぁ。
      橋下くんも??
      もっともっとたくさん出てきてほしいですよね!

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    2. 橋下はマルハンの顧問弁護士やってたからなぁ、あんまり信用出来ませんがね…モロヤクザ絡み。

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    3. マルハンどころか、飛田新地の弁護士でしたからね〜(笑)。
      リアルさんが、もしかしたら光側かもと言っているので、とりあえず注視してみましょう。

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