Tuesday, August 2, 2016

ありとあらゆる爬虫類党が百合ちゃん都政を狙っている

https://www.youtube.com/watch?v=8QpISaUPbOw&list=UUGCZAYq5Xxojl_tSXcVJhiQ&index=21

この名古屋市の河村たかし市長、「減税日本」という党の代表らしいが、私の直感では、彼はダークサイドの感じがしますね。

減税!減税!と言えば、バカな市民から支持されるだろうという爬虫類組織の思惑。自民、民進がうまく行かなければ、こういった「減税日本」とか言う新しい党を立ち上げ、正義の味方のフリをし、市民の怒りのガス抜きをするのが爬虫類組織の慣例となっているからね。

減税!減税!と言って国民を騙した良い例が、共和党のブッシュ親子ですよ。「Read my lips. No more tax! 私の口の動きを見て!税金は無しー!」と国民を騙し、無くしたのは大金持ちに対する税金だった。

この名古屋市長の河村たかし、非常に人相が悪い。パーソナリティーって、結構、顔に現れるものだ。「減税日本」=爬虫類組織だと言っても間違いでは無いだろう。

百合ちゃんをワナに掛けようと、虎視眈々と狙っている爬虫類組織。他の政党と組み、再び、しがらみに絡まれて、ニッチもサッチも行かなくならない様に、百合ちゃんには気をつけてもらいたい。

百合ちゃん主導の党を立ち上げるのが一番だろう。それも女性メンバーが主な党。女性の力って男性と比べ物にならない程ダイナミックだ。

若い女性から、おばちゃん達から、お婆ちゃんまで、子育てをしたからこそ活かせる知識って、高学歴よりも強力だ。現在のエリート中心の社会は、高学歴にこだわり過ぎているからこそ、偏っている傾向がある。学歴重視よりも、人生経験重視の方が良い。学歴が高いという事は、それだけ爬虫類メイトリックスを学校で長い間、叩き込まれてきたという事に他ならない。

9 comments:

  1. 育児は学問じゃなくて、伝承だと思います。乳児湿疹が出たから、皮膚科行ってステロイド入ってるロコイド塗るお母さんが多い。赤ちゃんは、胎毒を出す為に湿疹が出るのに、無理に止めてはいけない。そういう伝承や経験が伝わらない世の中。
    学校はいらないし、行きたくなかったら行かなくてもいい。小学校の時の授業で、郵便局の仕事を学ぶ為に郵便屋さんごっこをするのがあって、配達員をやっていた私は先生から酷く怒られました。理由は、配達員が被るような帽子を被っていない、鞄に郵便物を入れずに配達していたと。小学生ながら理不尽さを感じました。
    部落差別に関する道徳授業も、逆差別じゃない?と思っていました。
    四則計算、読み書きは、メソッドがあれば自宅でお母さんが教えられます。運動も、赤ちゃん時代の揺さぶりや働きかけで基礎はできます。

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  2. レプでも、女性?メス?優位の社会みたいですね。女性のパワーの怖さを知っているからこそ、押さえつけてるんちゃうか。

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  3. 河村に対してそこまで見る目があるのに何故小池氏を持ち上げちゃうかなあ。
    教えて?

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    1. せっかくここのブログに来ているんだから、少しは過去の記事から読んだらどう?
      誰かが、レプに金をもらってレプの為に動いたって、結局は大勢の人間に苦しみを与え、少数のレプが、その場限りのイイ思いをするだけのこと。
      もう、人間市民は、そういうことに心底、嫌気が来ているということ。

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    2. いや、マジで。
      コメントするなら過去ブログ読んでからにしてほしいですね。
      内容が特殊なので、ピントのずれたことを言われても他の読者に指摘されて終わりですから。
      そういう方多いですよ。

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    3. ところで何を持って小池氏を信用しているの?

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  4. 河村、確かに人相悪いですよね〜。
    喋り方も嫌いです。
    百合ちゃん、気をつけてください。

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  5. 内田支配の象徴、千代田特例の廃止を
    森口朗
    2016年08月03日 00:48
    今回の都知事選挙の隠れたテーマは、ドン支配からの脱却だったと思う。だが、「東京都庁が自民党都連の幹事長である内田都議というドンによって支配されている」と聞いても都議会や都庁周辺の人以外はピンと来ないだろう。

     小池氏サイドとしては、「オリンピック予算の見える化」や「都庁の見える化」も大切だが、何よりも「都庁を支配するドン=敵の見える化」が不可欠である。そのために、避けて通るべきでないのが「千代田区特例の廃止」だ。

     公職選挙法は、都道府県の議員の各選挙区の定数について、基本的に人口と比例関係にあることを目指しており、一つの自治体が定数を割り当てるには人口が少なすぎる場合は隣接自治体と合同の選挙区にするよう求めている。
     例えば、東京都では多摩地域や島しょ地域などは複数の自治体がまとまって、一つの選挙区になっている。

    ところが、千代田区だけが定数1を持つには圧倒的に人口が少ないにも関わらず、「千代田特例」として定数1を確保しているのだ。それが如何にアンフェアであるかは、23区内最大人口90万人を誇る世田谷区の定数が8であるのに対し、5万に満たない千代田区が港区や中央区と一緒になることなく定数1が割り振られていると言えば、誰にでも分かるはずだ。

     野党は長年、千代田特例の廃止を主張し、他の区と合同にして定数を割り振るよう主張してきたが、自民党・公明党に阻まれて実現できなかった。

    なぜか? 自民党のドンこと内田氏が千代田区選出だからだ。

     人口に比例した公平な議員定数の配分は、民主主義を重んじるならば与野党問わず求めるはずである。ところが、千代田区だけが合区を免れ、のうのうと定数を確保しているのである。

     幸い、来年2017年には都議会議員選挙がある。野党に動いてもらっても良いが、できれば知事サイドからの提案が良い。世間の目が都政に向いている間に、この喧嘩を小池氏サイドから内田氏に対して仕掛けるのはいかがだろう。

     都知事はいつも世間の注目の的だが、いち都議会議員である内田氏が世間の注目を浴びる事は少ない。その注目の少なさを利用して、彼とその周辺の人間達は都政が牛耳ってきたのである。
     攻撃は敵の中枢を叩くのが鉄則だ。小池氏には是非、「千代田特区の廃止」を前面に掲げて戦ってほしい。世間の注目を集める事に成功すれば、都議会の多数派を牛耳る自民・公明による知事提案の棄却は大きな逆風を呼ぶだろう。逆風に恐れをなし知事提案が通れば、内田氏は確実に選挙に落選する。

     内田支配を快く思わない自民党議員は少なからずいる。公明党だって自民党の御家事情で自分達まで割を食う事を良しとはしないだろう。

     知事提案がきっかけで「いじめっ子」内田に歯向かう者が出る可能性は低くない。



     島しょを除き、最も少ない都民からしか支持されていない者が都政を牛耳るという醜い構造を何としてでも変えてほしい。都政の浄化を望む者として、大きな期待を寄せている。

    内田茂が小池氏と並んで会見を拒否。だそうです。ざまぁ

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  6. 小池知事脅迫容疑、男逮捕=殺害ほのめかす電話-警視庁
    2016年8月3日 13時3分 時事通信社

    右翼団体が沸いている。
    誰の一派かな〜?

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