Saturday, March 5, 2016

最近死んだ米国最高裁の裁判長スカリアは超エリートの秘密結社に属し人間ハンティングに来ていた


NESARA、もしくは米国銃規制に、最もじゃまだった米国最高裁の裁判長のスカリア。やはり超エリートが属する秘密結社のハンティング・クラブに属していた。ブッシュ家のアジトのテキサス州にブッシュ家、そしてその他のレプティリアン超エリート達とハンティング旅行に参加していたらしい。

彼の属した秘密結社とは、創設は17世紀のオーストリアにさかのぼる。ボヘミアン・クラブと同様の秘密結社だ。ボヘミアン・クラブが毎年模様される超エリートの集まりで、人間の子供達を生贄にして食べる儀式を行っている事は有名な話だ。カルフォルニア州の北部にある森で行われる会合には、世界中から大統領やら、大企業のオーナーやら、有名人のレプティリアン達が集まる。

こういったレプティリアン達の秘密結社が行っているハンティングは、野生の動物の狩りをしているのではない。100人くらいの誘拐拉致してきた人間の子供達を、森や草原にある自分達の広大な牧場に放ち、30分間くらい逃げさせる。そしてジープに狩猟犬を乗せて、逃げている、または隠れている人間の子供達を殺しに行くのだ。

信じられないかもしれないが、このスカリアという最高裁判所の裁判長は、そういった殺人行為をレジャーとして楽しんでいた最中に死んだのだ(または光の銀河連邦に殺された)。こういったレプティリアン達が世界を牛耳っているのが現実なのだ。

エリート秘密結社ナインス・サークルに属し、子供達を狩るハンティングをよくしていたニコル・キッドマンの父。レイプ、殺人、そして人食い。レプティリアン達には欠かせないアクティビティーだ。

8 comments:

  1. 快楽の他する事が ないのでしょうね。。。
    (´・Д・其れこそ精神異常者です…。
    暗殺とも噂されていますが、此のような奴等は息をする資格もありません。
    魂から腐っているので 相応しい結末だと思いました。。。

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    1. なんの努力もしないでお金も地位も入ってくるから、快楽と刺激だけを求めてドラッグ飲酒、暴力、悪ふざけで、これでもかこれでもかと際限なく堕落して過ごす一生。キッドマンの鼻も整形で本当は父親そっくり顔なんでしょう。キモいですねえ。

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  2. 蟻を何匹か潰す位にしか思っていないのでしょうね。次は狩りされる側で苦しめられて下さい。

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  3. 本能を司るところが爬虫類脳なんだからどうしようもないのですね。

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  4. この人が死んでからアベさんが柔軟?になった気がします。消費税8%にしなかったら景気はここまで悪くならなかった、とか言い出して、非正規雇用の女性の達とミーティングをしたり、沖縄の基地の工事が中止にもなりました。

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  5. >快楽の他する事が ないのでしょうね。。。

    なるほど。それこそが、彼等が次元上昇できない所以なのでしょうね。
    そんな生き方をしていて、高次元の方々に認められる訳がないですもんね
    (´・ω・`)
    辛くても、悲しくても、光の道を目指して清く正しく、他の人の為に生き…
    たいですねぇ。娯楽のみに流されて生きていたらいかんですね。

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  6. 人食いもまだ現在進行形の様ですね。光の銀河連邦さん、よろしくお願いします。
    レプが人間捌くのなんて、人間が鉛筆削るみたいに何の抵抗もないんだろうなと、あの感情のない目を実際に見て思いました。
    冷血レプに人間のホログラムは罪ですよ~。人間は目で誤魔化されますから。
    (;´Д`)

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