Wednesday, September 16, 2015

北海道登別温泉の守り神は鬼(=レプティリアン)そして人食い祭り




鬼の手がシェイプシフトしている様だ。

見に来ている子供達も、もちろん爬虫類キッズ。

着飾って踊っている女性達も、みんな爬虫類女性達。爬虫類人特有の奇妙な首筋。

長尖った指を見てもらえば分かるが、人間の手では無い。

爬虫類組織の隠蔽努力にも関わらず、ツノのある頭蓋骨は世界中で見つかっており、悪魔的爬虫類エイリアン(=鬼)の存在は明らかになりつつある。

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10 comments:

  1. 前、tanakaさんがおっしゃってた、爬虫類人の多様性。
    どれだけの爬虫類人と異星人がいるんだろう。

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    1. 特に両耳に伸びた角 意味不明ー

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  2. 私は北海道出身ですが、登別温泉に数十年前に
    父親が元気だったころ一度だけ行ったことがあります。
    このようなお祭りが催されているのは初めて知りました。
    いろんな意味で複雑です。
    この土地は爬虫類人が住まう土地?
    お~お!!居るは、いるはうじゃうじゃと・・・。
    それにしても頭蓋骨の気持ち悪さ。

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    1. 人食い鬼に感謝って?!
      意味不明。

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  3. カーニバルはカニバリズム・・・_| ̄|○ il||li

    閻魔って本当にまっとうな裁きが下せるのかって謎に思うようになりました^^;

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  4. 「地獄まつり」・・・って、へん!

    これだけ光の銀河連邦が一掃しても地元のお祭りは
    なかなかなくならないのですね。

    鬼の頭蓋骨・・
    本当にいたんだ。昔ばなしの中だけじゃなかったんだ・・

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  5. ( ゚д゚最後の左右にツノ伸びた 鬼骨…
    強烈ですね。。。
    骨になっても 歯が長いっ(笑)。。。

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  6. This comment has been removed by the author.

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  7. キバの生えた骸骨初めて見ました。
    キバ、これを肉眼で確認したいですね。

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