Tuesday, December 6, 2016

コブハウス 100万円以下でクリエイティブな家 材料は粘土、砂、わら

現在住んでいるフロリダ州クリアウォーター市の家は、ハイウェイUS19拡張のために政府がお買い上げをしてくれるというので、現在、色々な家々を一千万円以下で探しているが、なかなか納得する家が見つからない。

山間で綺麗な川のある場所を探しているが、そういった場所でも、市内だと狭い土地に広い家。カーテンを開ければ、近所の人に「ハ~イ!」と挨拶をしなければならない様なプライバシーの無い家。それとも何エーカーもある様な広い土地に、プレハブの家というパターンが多い。もちろん、何千万円もする様な家が買えるお金がある人々だったら、広い土地に高そうな広い家が買えるだろう。でも私の場合は、お金をそんなに掛けたいとも思わない。

なぜ広い土地にプレハブの家のパターンが多いのか?それは、そんな辺鄙な場所には請負工事をしてくれる工務店や大工が居ないからだ。プレハブの家は、巨大なトラックで運ばれてくる。そのために、人工の建材で重さが軽くなる様に作られている。だから、どうみても魅力的では無い。いかにも安っぽい建物という感じだ。人工の建材の中で暮らすといのも、居心地が悪い事だろう。

私の探している家。それは自然の中で、自然の建材で建てられている居心地の良い家。そういった基準を満たす家って、1千万円以下では見つからない。それで気に入った土地を買い、井戸を業者に掘ってもらい(もちろん場所によっては自分自身で井戸が掘れる場所もある。Youtubeに井戸の掘り方なんてビデオも出回っている。もちろん掘る先に石や岩などが無い場所。)、あとはソーラーパネルセット(約15万円)、それプラス石油のポータブル発電機(小さな家だったら、すべての電力を賄う事ができる)を買って暮らすつもりだ。

たとえば、こんな土地(18エーカー=22032坪)400万円。電気水道無し!井戸が必要。あとはソーラーパネルセットとポータブル発電機で暮らす。電力会社に「Good Bye!」できるって良いね。近所の家も見えないプライバシーがある。

で、一体、どんな家を建てるのか?建築業者なんかに頼むほど、お金も無いし、彼等が建てた家って複雑で、問題が起きた時に、再び彼等を呼んで、屋根やら、その他の修理を頼まなければいけない。これでは、いくらお金があっても足りない。

自分で小さ目の家を建てる事は不可能なのか?それも女性の手で。私の建築予算は200万円以下という事にしておく。

自然の建材を使用した家。住んでいて自然が感じられる家。一切、人工的な建材が使用されていない家。

それで見つけたのがコブハウス。コブハウスが長い間、昔の人々が住んでいた家々。現在では爬虫類組織の建築会社が、人工の建材を使用し、建築法などで規制し、ほとんど無料で建てられる家々を規制している。建築会社が儲からなくなるからだ。

日本でもコブハウス的なものはあった。古い家の壁を見てみると、土に藁(わら)が入っているのが見えるだろう。そう、それがコブハウスの材料だ。粘土、砂、そして藁。うまく混ぜると自然に固まり、強い壁になる。この壁は地震にも強い。

たとえば下の画像。4トンの巨大な杉が嵐によってコブハウスに倒れたが、1階部分のコブの部分は無傷だった。


コブハウスの利点。それは自分で粘土で遊ぶ様に、色々な形を作る事ができる。つまりクリエイティブな家だ。

コブハウスの例

下のピンクのコブハウスは、丁度100万円で完成したそうだ。



コブハウスのインテリアの例。自分で粘土で遊ぶ様に、コブでインテリアも作る事ができる。コブのインテリアの中に暖炉がある事に注目。

コブで、椅子でも棚でも、何でも作る事ができる。粘土で遊ぶ様なものだ。

コブは燃えない。だから火災にも強い。下の画像は手作りのコブの暖炉。

下のYoutubeビデオは、コブハウスに使用する粘土、砂、藁を混ぜて壁となる材料を作っている様子。

コブハウスで、ローンなし、夢の住処


爬虫類人の家 爆発でめちゃめちゃに...カルマの結果



爬虫類人のガタガタの歯並び。人間の歯よりも長い。そしてトカゲの縦線目。




おまけ
自民党の下村議員のトカゲの縦線目とトカゲの舌ペロ。肉食のために肌が脂ぎっていて、やたらとシミが多いというのも爬虫類人の特徴ですね。


Monday, December 5, 2016

真珠湾攻撃?本当にあったの?

私のブログで何回も「戦争とは爬虫類組織上部イルミナティが計画を立て、すべての国の上層部がグルとなって始める人間狩り」と書いた。そう、あの昭和天皇ヒロヒトも、第二次世界大戦前にヨーロッパを訪れ、イルミナティの上層部のヨーロッパの王族貴族に会って、第二次世界大戦に参加し、彼等と戦争ビジネスをする事に決めた。

第二次世界大戦の立案者ロスチャイルドの脇に立つヒロヒト。皆、グルだった!

天皇ヒロヒトとエリザベス女王との性交渉が、第二次世界大戦開戦のための戦争ビジネスの商談だったとは、一体誰が想像できただろうか?

天皇ヒロヒトとエリザベス女王とのセックスが、第二次世界大戦のきっかけとなったという隠された真実は、嘘を教えている歴史の教科書には載っていない。

日本での2発の原爆実験も、既にヒロヒトは了解済みだった。そしてヒロヒトが米軍トップのスティムソンに電話し、原爆起爆の場所と日時を指定した。それらの原爆はB29に落とされたと嘘が流されているが、実際には、地上起爆だった。原爆はファット・マン(太った男)という名前だったが、太りすぎている上に、重過ぎて、スリムな機体のB29には乗せられなかった。しかも、その2発の原爆は違う種類で、全くの人体実験だった。

そして今回の課題。真珠湾攻撃は本当にあったのか?

この疑問を感じたのは、たまたま本屋さんで、いくつかの真珠湾攻撃に関しての雑誌を何冊か見た後だった。

たくさんの真珠湾攻撃の写真が載っていたが、1つの写真にもゼロ戦の機影は見えなかった。

たとえばグーグルの画像サーチでも、真珠湾攻撃の画像には、1つの画像を除いては、全くゼロ戦の機影は無い。その1つ画像も、フォトショップっぽい1機だけ写っているというもの。

ゼロ戦150機も真珠湾を攻撃していた?

何枚か画像サーチで拾ってきた真珠湾攻撃の画像。1つとしてゼロ戦の機影は写っていない。






そして戦後、爬虫類組織によって作られた真珠湾攻撃の嘘イメージ。





実際の写真と、作成されたイメージが全くかけ離れているのが分かりましたでしょうか?きっと皆さんの真珠湾攻撃のイメージは、爬虫類組織が製作したイメージなのではないのでしょうか?

ニューヨークでの911インサイダーテロでは、ブッシュ(バカ息子)大統領が「911テロは第二のパールハーバーだ」と語っていた。911テロが政府内部の犯行であり、世界貿易ビルのツインタワーが、2機の飛行機(コンピューター・グラフィクスによって作成された映像)では無く、爬虫類エージェント達によってビル内部にセットアップされた強力爆薬によるディモリション(破壊)であったという事は、知る人ぞ知る事実だ。

下の画像、ニュース(=嘘情報)として流された「2機の旅客機がツインタワーに激突した」という嘘を信じている人々が、いまだに9割を占めているだろう。実は作成されたコンピューター・グラフィクスがニュース(=嘘)として流されたのに...。れだけニュースは真実と思い込んでいる人々が多過ぎる。

911テロが米国政府内部の仕業であれば、パールハーバー(真珠湾攻撃)も米国政府内部の仕業という事になる。つまり日本からのゼロ戦によって爆破されたのでは無く、米国内の爬虫類エージェント達によって、古めの軍艦アリゾナなどに時限爆弾が仕掛けられて爆発したと考えた方が自然だろう。そうなれば、真珠湾攻撃の画像に、1機としてゼロ戦が写っていないのは当然という事になる。

911テロも、パールハーバー(真珠湾攻撃)も、戦争を勃発させるための偽旗作戦だったという事だ。

千葉県市原市で行われた爬虫類人秘密地下基地一掃の揺れ

マグニチュード4.6と大き目の揺れ(地震)があった千葉県市原市。

グーグルマップを見ると、大企業の工場やコンビナートが立ち並ぶ爬虫類エリアだった。赤印が震源。
https://www.google.co.jp/maps/place/35%C2%B032'38.4%22N+140%C2%B006'21.6%22E/@35.5440359,140.0959467,2261m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d35.544!4d140.106

企業とは、すべて爬虫類組織であり、企業の大規模な施設のある場所には、必ず爬虫類人秘密地下基地が存在する。あなたの職場の地下にも、あなたの知らない地下道やら地下基地が存在する可能性大。

おまけ
USGSで地震をチェックしていると、カルフォルニア州の太平洋岸でマグニチュード4.3規模の揺れが観測されたという。その場所を見てみると、丁度、マットル・キャニオン州立海洋保護区だった。つまり州立海洋保護区=州立爬虫類人秘密海底基地という事。

赤いマルが震源。その震源付近には、たくさんのUFO群と思われるものがレーダーに映っている。
http://www.intellicast.com/Local/WxMap.aspx

フランスで爬虫類人秘密地下基地一掃の地震

毎日、USGSサイトで世界中の地震をチェックしているが、フランスでの地震って初めてだ。規模もマグニチュード4.1と大きかった。

地震の起きた場所は、明らかに採石場という名の巨大な爬虫類人秘密地下基地がある場所。つまり光の銀河連邦(プレアデス、シリウス、アンドロメダなどから成る銀河連邦軍)による人食い爬虫類人秘密地下基地の一掃だった。

オーストラリア ブリスベンに光の銀河連邦の母船到着 嵐になり大規模停電

https://watchers.news/2016/12/03/supercell-storm-queensland-december-3-2016/

ハワイ島のマウナロア山で降雪 人食い爬虫類人宇宙基地に雪



関連記事

ハワイで大吹雪 標高4200mのマウナ・ケアNASA爬虫類人秘密山岳要塞一掃される

真夏のハワイにある標高4200mのマウナ・ア火山で大吹雪があったそうだ。頂上には爬虫類組織NASAの宇宙軍事施設がある。天文台というのは表向きの名前であり、実際には、そこから彼等の基地のある土星、火星、月などと交信したり、彼等のスペースシップが光の銀河連邦に打ち落とされるのを観察したりしている。その他、それらの機械には、HAARP的な宇宙兵器機能も備わっている。



標高4200mのマウナ・ア頂上にあるNASA宇宙軍事基地。天文台というと単純に騙されてしまう人々は「きれいなお星様を観察しているのね.. ♡」などと考えるだろう。でも実際には、人食い爬虫類人達の宇宙軍事基地であり、彼等の基地のある土星、火星、月などと、これらの巨大な機械を使い交信しているのだ。その上にHAARP的な機能もあり、大地震や異常気象などの兵器としても使用されている。

ハワイに標高4200m以上の火山があったなんて驚きだったので、グーグルマップでマウナ・ア山をチェックしてみた。すると、この巨大な山全体が、爬虫類人達の山岳要塞化している事が確認できた。

↑この山の山腹には宇宙飛行士の中間レベル施設というものが存在した。テレビで取り沙汰されている宇宙飛行士達は役者であり、ピエロの様な役割をしているらしいが、実際の爬虫類人の宇宙飛行士は、この様な施設で、次の宇宙での悪行の準備をしているのだろう。そして、この山の近辺に、彼等のスペースシップを発射させる飛行場があるに違いない。

そして爬虫類人秘密地下基地の地表に付き物なのが州立公園。もちろん州政府も爬虫類人組織であり、州立公園を作る事により、彼等の基地エリアを、誰も所有できない様に規制できる。その上に、キャンプ場などを彼等の餌となる人間達に開放し、親が目を離した隙に、子供達を誘拐して食べている。そのために、国立公園や州立公園での行方不明者がとても多い。

ここにはビジターセンターもあるが、ここに働いている奴等も、すべて爬虫類人達だ。このビジターセンターは、一体誰が、彼等の基地のある山頂に行くのかを確認するためのものだ。


↑そしてマウナ・ア山の麓には、もちろん陸軍基地と軍事訓練場。もちろん、彼等の秘密山岳要塞を守るためだ。この陸軍に使われている滑走路は、あの中間レベル宇宙飛行士施設に居る、宇宙飛行士達を乗せたスペースシップが飛び立つ場所の可能性が高い。その隣には、もうひとつの州立公園。誰もその辺を所有できない様にするためだ。

↓下に貼ってある「マウナ・ア山頂へのドライブ」のYoutubeビデオにあったコメント(今チェックしたら、なぜか消されていた)に興味深い事が書かれていた。

>マウナ・ア山頂のNASA宇宙軍事施設でレプティリアン達と遭遇した。彼等は非常に攻撃的な態度だった。彼等は、私達が8年間にも渡ってジョージ・ブッシュの様な馬鹿な大統領を持った事を笑いものにしていた。

そして彼等のホームプラネットでは、私達人間は、馬鹿な「食べ物」として扱われていると語っていたという。


↓「マウナ・ア山頂へのドライブ」のYoutubeビデオ。このビデオのトップにあるコメントに注目!上記の様なコメントが投稿されている。


このマウナ・ア山のあるハワイ島のキラウエラ火山が、ここ1年くらい噴火し、多量の溶岩が流出してる事から、この島の地下にある爬虫類人秘密山岳要塞も、マグマの高温で一掃されている可能性が高い。早く、人食いレプティリアン達が、この地球上だけではなく、宇宙から消えてほしいものだ。

NASA、それはレプティリアン達の宇宙軍事組織。下のシンボルの赤いリボンは、爬虫類人達の持つヘビの舌を表すものだ。
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